「なんで今日に限って!」全裸で寝ていたら、まさかの事態に大慌て!

「なんで今日に限って!」全裸で寝ていたら、まさかの事態に大慌て!

それは忘れもしない独身時代の出来事です。ある日、ふと思い立って、全裸で寝ていました。すると「なんで今日に限って!」というまさかの出来事が起こってしまったのです!

関連記事:
「ん?入らない?」って嘘でしょ!?外し忘れてトイレでパニックに!

快適さに浸って眠っていたら…

当時、自由気ままにひとり暮らしを満喫していた私は、その日 「何も着ないで寝るのが健康に良い」という母の言葉をふと思い出し、試してみようと全裸で寝ることにしました。

実家で暮らしていたときには「全裸で寝る」なんてできなかったので、素肌にシーツが触れる感覚も心地良く、何も身につけずに寝るのはなんて快適なんだと思いながら眠りにつきました。

そのときにはまさか、明け方に悲惨な事態が起こるなんて思ってもみませんでした。

「これは絶対…なってる!」の感覚で起床!

明け方、私はある感覚で目覚めました。それは、生理のある女性の方ならわかると思う「あ、今、生理がきたな」というあの感覚! あの感覚が、まさかの全裸で寝ている日に限ってやってくるなんて!

思ってもみなかった事態に私は大慌て。どうやってこの事態に対処すべきか、シーツやマットレスは大丈夫なのかということで頭がいっぱいに! 実は、当時の私にしては奮発して買った高級なマットレスを使用していたので、経血でマットレスまで浸透していたら……と考えると気が気ではありません。

なんとなく気を緩めたら経血がもっと出てしまいそうだったので、まずは気持ちとお股(腟)に気合いを入れることにしました。

生理の失敗カテゴリーの最新記事