「えー!?」偶然見てしまった彼のパソコンのフォルダ…“大量に”保存されていた画像とは
過去に交際していた男性のパソコンを使わせてもらっていたときのことです。偶然見てしまったフォルダに驚きの画像がたくさん保存されていて……。 芸術家ら …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

夫と結婚する前のエピソードです。当時付き合っていた私たちは、同棲をすることに。家賃や光熱費、食費などは、お互いが同額ずつ出し合って支払うことにしていたのですが……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【恋愛】記事⇒旅行会社「キャンセルになってます」え!?私が立て替えた記念旅行が白紙に。彼に事情を尋ねると?
同棲を始めて数カ月後、彼は生活費を渡してくれなくなりました。その都度、私が立て替えて、後から彼に請求するように。
家事のほとんども私が担っていたため、私は不満が募ってしまって……。そんなとき、ソファに座ってSNSを見ていた彼が「男性のお金で、いい生活をしている女性は嫌だわ~」とつぶやいていました。
その瞬間、私は我慢の限界に。のんびりしている彼に対して「女性のお金で生活している男性はいいの?」とひと言。続けて、「今のあなたは、私のおかげで生活できているようなものじゃない?」と思いをぶつけました。
どうやら、彼は私の言葉が響いたよう。それ以降は、生活費をきちんと渡してくれるようになりました。子どもが生まれてからは、夫が生活費の大半を負担してくれています。
◇ ◇ ◇ ◇
この出来事を経験してから、どちらかが我慢するのではなく、話し合いが大切だと気が付きました。とにかく不満があればお互い話し合うようにしています。お金・家事・育児をすべて数値化したときに、お互い納得し、なるべく偏りがでないように頑張っています。今は家事と育児の大半を私がしているため、お金面では夫に頼っています。
著者:山田あいち/30代女性・会社員。2歳の息子を子育て中。趣味はお菓子作りとパン作り。
イラスト:あさうえさい
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年7月)
★関連記事:「奥の個室で待ってる♡」彼氏から誤爆メッセージが!⇒胸騒ぎがして店へ向かうと隣にいたのは!? #婚約者の浮気 1



























大学生のころ、私は国際交流サークルに所属していました。そこで知り合ったアメリカ人男性と仲良くなり、やがて付き合うことに。交際前の彼は気づかい上手で、とても紳士的な印象でした。ところ...
続きを読む学生時代に付き合っていた元カノ・A美から、結婚式の招待状が届きました。別れてから何年も経ち、今では共通の友人を通じて顔を合わせる程度。純粋に結婚を祝うつもりで出席した僕でしたが、披...
続きを読む私が20代後半のころ、3年ほど付き合っていた彼がいました。彼とは結婚を前提付き合っていたのですが、ある日、突然連絡が途絶えてしまって……? あれ?このアカウントは… ある日、いつも...
続きを読む片思い相手や恋人にLINE(ライン)を未読無視されたとき、「察しろってことかな?」と気になった人もいますよね。 実際のところ連絡を無視する人には脈なしを察して欲しいタイプとそうでは...
続きを読む学歴や収入など、結婚相手に求める条件は人それぞれ。しかし、肩書きや数字ばかりに目を向け、相手を見下すような態度を取ってしまうと、思わぬところで恥をかくこともあるようです。 今回は、...
続きを読む過去に交際していた男性のパソコンを使わせてもらっていたときのことです。偶然見てしまったフォルダに驚きの画像がたくさん保存されていて……。 芸術家ら …
好きな人やパートナーの前で、思わぬ失敗をして恥ずかしい思いをしたことはありませんか? さらに、そのときの相手の反応が忘れられない思い出になった…… …
恋人の家に初めて遊びに行くときは、ドキドキやワクワクが高まる瞬間ですよね。しかし、いざ部屋の中に足を踏み入れると、思わず目を疑ってしまうような驚き …
高校生のころ、ずっと片思いしていた同じクラスの男子生徒との苦い思い出です。普段から仲が良く、放課後に2人で残って勉強したり、よく連絡を取り合ったり …
私は大学のゼミで知り合った男友だちと、よく一緒に過ごしていました。図書館で顔を合わせたり、友人を交えて遊びに行ったりするうちに、少しずつ距離も縮ま …
数年前、私が結婚する前のこと。マッチングアプリで出会った男性と初めて少し贅沢なレストランへデートに行った際のお話です。お互いに楽しく食事を終え、い …
20代のころ、私は金融関係のコールセンターで働いていました。職場の人間関係には恵まれていましたが、お客様対応では理不尽なことで怒られることもあり、 …
私は、子どものころからずっと恋愛結婚に憧れていました。大好きな相手と結婚できれば、その先もずっと幸せな生活が待っていると思ったのです。ただ現実はそ …