「惚れてまう…!」生理2日目。絶不調の私に会社の先輩がしてくれた神対応とは

「惚れてまう…!」生理2日目。絶不調の私に会社の先輩がしてくれた神対応とは

私と同じ職場で働く、4つ年上の先輩B子さん。姉後肌で面倒見が良い、やさしくて頼れる存在です。先日の生理中、朝から体調が悪そうにしていた私を見て、B子さんがしてくれた「神対応」についてお話しします。

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生理で朝から絶不調でぐったり…

3カ月ほど前のことです。私は朝から憂うつな気分に襲われていました。その日は前日から生理が始まり、仕事疲れともあいまって、全身にひどい倦怠感がありました。本来なら有給を取りたいほどつらかったのですが、あいにくその日は仕事が立て込んでおり休むことができず。

重たい体を引きずりながら、何とか午前中のタスクを完了。ぐったりと机に突っ伏した私に、頭上から「大丈夫?」とB子さんの声が聞こえました。

姉後肌なB子さんの神対応

面倒見の良い性格の、先輩B子さん。これまでも体調が悪いときや、仕事の失敗で落ち込んでいるとき、すぐに顔色や表情の異変に気づいて声をかけてくださっていました。

「B子さん、ありがとうございます。実は今日、生理2日目で体調が悪くて……」と答える私に、B子さんは「無理せずに休んでな、巻き取れる仕事は私がやっとくから」と、ひと言。またおなかを冷やさないように、昼休み中にホットのカフェオレを買ってきてくれたり、ひざ掛けを貸してくれたりと、終始神対応で接してくださいました。

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