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私が20歳のとき、友人が結婚をするということで、人生で初めて結婚式に出席しました。初めての結婚式でしたが、服装やあいさつの仕方など、結婚式における最低限のマナーはわかっていたつもりでした。結婚式自体は何事もなく終わったのですが……。
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友人の結婚式が終わりしばらくして、友人から電話がかかってきました。その際、友人から「ご祝儀って……出してくれた?」と聞かれ私はドキッ。
もちろん、中身も確認し、しっかり出していましたが、「もしかして中身がちゃんと入っていなかったとか!?」と一瞬で不安になってしまったのです。しかし、よくよく聞くと、ご祝儀袋の表書きに、「自分の名前を書くべきところを、私(結婚する友人)の名前が書かれていた」と友人は言います。ご祝儀袋の特徴からしても私のもので間違いなく、私は、まさかの間違いをしてしまっていたのです。
今となっては、自分の名前を書くということはわかっているものの、20歳のこのときは、ご祝儀袋の表書きには相手の名前を書くものとばかり思い込んでいました。結婚式のマナーはわかっていたつもりでしたが、常識的なことがわかっておらず、今思い出しても大変恥ずかしい出来事です。
この結婚式に参加して何十年経った今でも、友人とはこの話になり、そのたびに笑われてしまいます。恥ずかしい話ではありますが、笑いに昇華できているだけまだよかった……という気持ちにもなっている自分がいます(苦笑)。
著者:向田七海/40代女性・2人の子供を育児中
イラスト:アゲちゃん
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年7月)
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