「結婚すべきじゃない?」忘れられない元カノの存在に思い悩む夫 #妻は2番目に好き? 148
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アメリカ留学で出会った11歳年上の台湾人男性と、紆余曲折を経て国際結婚をすることになったみみさん。しかし、そこに待ち受けていた生活は、思い描いていたものとは違っていて……!現在、台湾で3児を育てるママの実録恋愛ストーリー!



日本を発つときにお父さんが言っていた「いつでも帰ってぐんだぞ」の言葉に、自分には帰る場所があったと気づいたみみさん。「日本へ帰ろう」と着の身着のまま、空港へ向かいます。しかし、パスポートも持ってないことに気づき、自宅に戻ります。すると、涙を流す夫・ルイスさんの姿が! 「みみまでいなくなっちゃうかと思った…」みみさんの無事な姿を見つけたルイスさんは、みみさんを強く抱きしめます。そして、義姉がガンになったという連絡があったことをみみさんに告げたのでした。
みみさんの最悪の選択……思いとどまってくれて、本当に、本当によかったです! 勉強してきたつもりだった言葉も通じず、つらい気持ちを吐露することができる人もおらず……、何もできない毎日。絶望感と孤独感で、本当につらい日々だったことでしょう。そんなみみさんを救ってくれたのは、みみさんを大事に育ててくれたお父さんの言葉。そこには、ご両親の愛と家族の絆も感じました。
海外へ嫁ぐということだけでなく、進学や引っ越し、転勤などで環境が変わることは、人生において幾度となく訪れます。そんなとき、新生活への希望と共にある不安……。それが絶望感や孤独感に変わってしまうこともあるかもしれません。家族や友人など、自分の周囲の人が、そんな気持ちに陥ってしまったら、優しく強い気持ちで支えてあげたい――。そう感じさせてくれるお話でした。
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