「帰るわ!」えっ…また!?デートは3時間まで。帰宅後、彼がしていたことに驚いたワケ
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彼は、私が親に交際を猛反対されていることを知っていましたが、結婚する気満々です。はじめは私もうれしくて「親から反対されている」というハードルがさらに燃え上がらせる部分もありました。しかし、彼と性格が正反対であること、家族から責められすぎて心が疲弊していたこともあり、「一緒にいてもどうせ結婚できないのに……」と次第に虚しさや将来への不安の方が大きくなっていったのです。
退職後もなかなか別れられず、ずるずると彼とデートを重ねていましたが、このまま無情に時だけが過ぎていくことが怖くなり、彼とキッパリと別れることを決めました。けれども、彼は思った以上に粘着質でどんなに別れたいとお願いしても、話を聞こうともしません。だんだんと怖くなった私はある決心をしました。
彼になにを言っても通じないと確信した私は、彼と物理的に距離を取るためにずっと憧れていた東京へ拠点を移すことに決めました。なかば逃げるようにして東京へ向かった私。彼からは「最後にするからもう一度会いたい」と何度も連絡が来ていたのですが、一度会えばまたずるずると関係が続きそうだったので、電話で「もう会わない」とはっきりと伝えました。それから彼に会うことはありませんでしたが、彼から最後に「自宅の前で待っている」とメッセージが来て恐怖したのを覚えています。
紆余曲折あった、人生で2番目の彼との交際。付き合い始めたころは、自分にはない魅力を持つ彼にときめいていましたが、あまりにも性格が正反対すぎて関係にズレが生じていきました。彼と過ごした期間の後半は、お世辞にも楽しい時間とは言い難いですが、私の優柔不断さも原因だったなと感じています。どんなときも冷静に状況を判断する目を持っていなくては、と反省した交際でもありました。
著者/鶴田美香
イラスト/おみき
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