仕事終わりのデート。着替えようとしたら…「間違えた!?」まさかのミスで楽しさ半減!?
仕事終わりに彼とデートをすることになった私。仕事終わりに着替えようと思い、着替えを準備して仕事へ向かいました。仕事終わり、衣類を手にすると……!? …
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僕が過去に付き合っていた女性は、とても粘着質で独占欲が強い人でした。最初のうちはよかったのですが、だんだんと我慢ができなくなり、息苦しさを覚えるようになって……。
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付き合うとき、まず彼女に言われたのが「付き合っていることを誰にも言わないで」という取り決めでした。自分たちだけが付き合っていることをわかっていればいいので、他の誰にも言わないでと念を押されたのです。恋愛に浮かれていた僕は「かわいいことを言う女性だな」と、最初は大して気に留めていませんでした。
しかし、交際途中で「付き合っていることを誰にも言わない」という状況が、不自然だと思い始めたのです。親しい友人にも話してはいけないというのは、さすがにおかしいと。彼女と一緒にいる時間が長くなるほど、変だと感じるようになりました。
彼女が僕に突きつけたもう1つの条件が、毎晩必ず電話をすることでした。これも最初のうちはお互いを知るために必要な時間でしたし、楽しいルールだと感じていました。しかし、毎日となるとだんだんきつくなってきます。たまにはメールで済ませようと提案すると、彼女からは激怒されてしまいます。「私のことを好きではなくなったの?」と問い詰められると、従うしかありません。
結局、縛られるのがしんどくなって、彼女とは別れてしまいました。今の自分だったら愛情深い女性だと受け入れることができるかもしれませんが、当時の僕はそこまで恋愛経験が豊富でなく、彼女のわがままに耐えられなかったのです。
独占欲が強く、相手を縛りつけたい恋愛体質の彼女と付き合っていた当時、僕は息苦しさを感じていました。ただ、今の僕はそれなりに恋愛経験も積み、当時の彼女のわがままをすべて受け入れられる自信があります。おそらく年齢を重ねたことも大きいでしょう。独占欲は愛情の裏返しなのではないか、と考えられるようになりました。
彼女との恋愛は苦い思い出ではありますが、どのような恋愛であっても経験になるのだなと感じています。
著者/経験積み太郎
イラスト/マメ美
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