仕事終わりのデート。着替えようとしたら…「間違えた!?」まさかのミスで楽しさ半減!?
仕事終わりに彼とデートをすることになった私。仕事終わりに着替えようと思い、着替えを準備して仕事へ向かいました。仕事終わり、衣類を手にすると……!? …
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お互いひとり暮らしで、半同棲状態になっていた私たち。家賃がもったいないと感じていたことから同棲することになりました。お互いの家賃を合わせればより広い家に住めますし、協力して家事もできるし同棲はいいことだらけ。何より、彼と常に一緒にいられることがとてもうれしかったです。
しかし、同棲を開始してしばらくすると、一緒にいることが当たり前になってしまいました。まわりの友だちがどんどん結婚していく中、彼との結婚話はまったくなく、彼に探りを入れてみても「いつかは結婚するつもりだけど……。一緒に住んでいるし特に結婚を焦らなくても良いんじゃない?」と煮え切らない答えが。
結婚について話さないまま同棲をしてしまったことで、恋人から家族のような存在になってしまい、どうやら彼は結婚に踏み切れないようなのです。
「子どもができたら」「きみが35歳になるまでには」などと言って、なかなかプロポーズをしてくれない彼。入籍しないまま何年も同棲し、いつか振られてしまったらどうしよう?なんて考えると不安になり、私はとっても焦ってしまいました。
そこで私は、「将来結婚するなら今しても一緒! 結婚するか別れるかの2択! 覚悟を決めて!」と彼に迫りました。いつか彼と結婚するなら早く入籍して安心したいし、もしいつか別れることになるなら早めに彼のことを諦めようと思ったのです。
私に結婚か別れかといった究極の2択を強いられると思っていなかった彼はびっくり! やっと私が結婚に対して本気だということが伝わったようで、それからは彼も真剣に私との結婚を考えてくれるようになりました。そして後日、彼から正式にプロポーズをしてもらうことができ、私たちは入籍しました。
結婚するか別れるかの2択を出したことは、自分でもちょっと強引だったなと思っています。しかし、あの2択がなかったら今でもダラダラと同棲生活を続けていたかもしれません。私たちの結婚生活は順調に進んでいるので、あのとき選択を迫っておいてよかったなと思います。
著者/やん子
作画/あさうえさい
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