「ねえ」「ちょっと」ばかり…。苗字や名前で呼んでくれない男性心理【恋愛コンサルタント解説】
「ちょっと」とか「ねえ」などと声をかけられることはあるものの、名前はおろか、苗字でも呼んでくれない男性……。そんな男性に「どうして名前を呼んでくれ …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

私がまだ20歳になったばかりのころです。当時憧れていた5歳年上の男性とデートをすることになったのですが……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【恋愛】記事⇒「おかしい…」アプリで知り合った女性と実際に会うと違和感。問い詰めた結果…衝撃の事実が判明!
憧れの男性とデートをすることになり、うれしくてたまらなかった私。デパートで服を新調して、彼から「かわいい」と褒めてもらえるように髪型やメイクの練習もして、デート当日をとても楽しみにしていました。
ドキドキしながら迎えた当日。彼の車で軽くドライブをして、おしゃれなレストランで食事をしました。そして、食事のあとに彼から「付き合ってほしい」と告白をされ、「今の私は誰よりも幸せだー!!」と、私はただただ有頂天になっていました。
しかし……帰り道、彼の運転で私の自宅前まで送ってもらったときのこと。家の前に駐車した彼は、後部座席に置いていた私へのプレゼントを取ろうとしました。するとそのとき、彼がジャケットの下に着ていたタンクトップがずれて、私の席から彼の乳首が丸見えになったのです!
その瞬間、なぜか一気に気持ちが冷めてしまって……。結局、彼とはお付き合いには進まず、そのままお別れをしました。
きっと、当時の私は彼のことを男性として好きというより、アイドルのような憧れを抱いていたのだと思います。そんな彼に人間らしいもの(乳首)がついていたことが、ショックだったのかもしれません。この出来事を経て、憧れではなく、きちんと男性として好きになれる人を見つけよう……と強く決意しました。
著者/堂本晴斗
イラスト/にしこ
★結婚の体験談&マンガを読むならこちら



























僕が20代だったときの出来事です。ひとり暮らしを始めた彼女から、「魚を飼い始めたよ」との写真が送られてきました。その写真をじっくり見ると、水槽に反射で、驚きの人物が写り込んでいて…...
続きを読む夫と恋人関係だったときの話です。彼は当時、私に対して「かわいいものが好き」「女の子らしいものが好き」という印象を抱いていました。しかし、実際は真逆。ただ、イメージを崩したくないとい...
続きを読む僕は営業として働いています。同じ会社で働く彼女・Aと婚約中だった僕は、そろそろ結婚を考えていました。ところが、中途で入ってきた男性・BとAの距離が近くなっていって……? ★ムーンカ...
続きを読むマッチングアプリでとある女性と親しくなり、実際に会う流れになりました。ワクワクして当日を迎えましたが、どうにも女性と話が噛み合いません。「おかしいな」と思って聞いてみると……。 女...
続きを読む意外!男性の好きな人を見る目つきは実は怖いことが多い ■ご協力いただいた専門家 山本早織 株式会社Weave 代表取締役 恋愛コンサルタント 元グラビアアイドル元銀座のホステスとい...
続きを読む「ちょっと」とか「ねえ」などと声をかけられることはあるものの、名前はおろか、苗字でも呼んでくれない男性……。そんな男性に「どうして名前を呼んでくれ …
職場で開催された大規模な飲み会に参加した私。別部署の同い年の男性の隣に座ったのですが、出身地や地元の話をしていると……。 目次 1. 飲み会で思わ …
以前、交際していた男性とのお話です。遠距離恋愛をしていたので、彼の家を訪れたのは付き合って半年を過ぎたころでした。彼は、新築のマンションに初めての …
僕は、今勤めているデザイン会社の社長から誘いを受ける形で入社しました。ただ、デザインの学校へ行っていたわけではなかったため、入社後は先輩方に厳しく …
高校時代、同じクラスの男子・Aくんと付き合っていました。放課後一緒に帰ったり、テスト勉強をしたりと、ごく普通の高校生らしい恋愛を楽しんでいました。 …
付き合って半年ほど経ち、初めて恋人の両親に会うことになった私。緊張しながらも、失礼のないよう服装や手土産を準備し、万全の状態で実家を訪れたのですが …
「異性を超えて家族のような関係になってしまった」「急に態度がそっけなくなった」「彼氏作れば?と言われた」など……。片思い中の相手の言動に「あ、これ …
好意を寄せてくれていたはずの男性が、なんだかそっけない、避けられているような気がする……と、相手が自分から「離れていく」のを察したとき、意中の相手 …