「ん?」帰宅した彼から「ありえないニオイ」が。問い詰めると「実は…」彼が隠していたことが発覚
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私が30代のころ。高校からの友人と、月に1回程度会い、食事に行ったり遊びに行ったりする関係でした。彼のことを「いいな……」と思い始めており、悪い人ではなかったのですが、決定的に「結婚や将来を共にすることを考えるのは無理かも」と思う部分があり……。
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高校からの友人である彼とは、月に1回程度、食事に行ったり遊んだりしていました。会う回数を重ねるうちに、彼のことを「いいな」と思い始めていたものの……どうしても彼の許せないところがありました。
それは、「ものすごい遅刻魔」だということ。遊ぶ際は彼が車で私の家まで迎えにきてくれ、それはとてもありがたいことなのですが、待ち合せ時間から3時間は遅れてくるのです。はじめのうちは「まあ、準備に時間がかかったのかな」「道が混んでいたのかな」と思うようにしていたものの……毎回となると、遅刻グセがあるとしか思えませんでした。
そして、遅刻してきても彼は「ごめん」のひと言もないのです。悪びれる様子なく「お待たせ~」とくるだけ。あまりにも毎回3時間ほどの遅刻をされ、遅刻したことに何の言葉もないので、ムッとし黙っていたら……彼からは「体調が悪いの?」とひと言。違うのに……! 結局、その日は遊ぶ気になれず、途中で帰ることにし、それ以降、彼とは連絡を取らなくなりました。
悪い人ではなかったですが、遅刻をしたら「ごめん」のひと言くらい欲しいと思ってしまいます。少し「いいな」と思っていた人だっただけに残念だったな……と思っています。
著者:山下優子/50代女性・独身
イラスト:ふー
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年8月)
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