- 2026.03.10
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「満室ですので」予約済みの高級ホテルで追い返された僕と娘⇒数分後…スタッフが震えあがったワケ
目次 1. 僕と娘を追い返す男性スタッフ 2. ロビーの奥からやってきたのは 3. 男性スタッフが迎えた結末 男性スタッフが迎えた結末 部屋で、妻 …
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お互いに仕事が忙しかった私たち。会えるのはいつも夜遅くで、だいたいホテルでセックスをしたあとすぐに解散という流れになっていました。「なんだか私たちの関係ってセフレみたい……」と思った私は、彼と別れることを決意。
数日後、いつものようにホテルに入ったタイミングで、「今の関係はセフレみたいで嫌。もう別れたい」と彼に言いました。驚いた彼は「なんで?! 別れたくない!」と、しばらくは別れ話に否定的でしたが、私の意思の固さを察し諦めた様子に。
すると、彼は「わかった。でも別れるなら君の代わりになる友だちを紹介して」と言ってきたのです。まさかの発言に私は開いた口がふさがりませんでした……。
すぐに彼の提案を断ると、彼は「じゃあ別れない!」とまた駄々をこねだし、不機嫌になってしまいました。
彼の態度にあきれ果てましたが、今日別れると決めていた私は何度も自分の思いは揺るがないことを伝えました。そのうち、彼もらちが明かないと思ったのでしょう。「もうわかったよ。別れる」と了承してくれたのでした。
しかし、今度は「別れるからホテル代は払ってよね」と言ってきて……。彼の器の小ささには本当にうんざりしましたが、手切れ金だと思ってホテル代を支払い、無事にお別れすることができました。
彼から「代わりになる友だちを紹介して」と言われたとき、私のことを彼女ではなくセフレとして見ていたんだろうなと思い、がっかりしました。彼とダラダラと関係を続けず、あのとき別れられてよかったです。その後、私を大切にしてくれるすてきな男性と出会って結婚し、幸せな日々を過ごしています。
著者:小島絹香/女性・主婦
作画:あさうえさい
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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