「家に行くね」彼女に僕の友人からメッセージが。浮気を疑いアポなしで彼女の家に行ったら!?
ある日、彼女のスマホに僕の友人から、「家に行くね」とのメッセージの通知が届いているのを見てしまいました。浮気を疑った僕は……。読者が経験した、「衝 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

僕が以前働いていた会社での出来事です。今の会社でもですが、僕は以前の会社でも商品開発の仕事をしていました。目立った実績はなかったものの、「いつか自分の企画が世に出る日を」と思いながら、地道に取り組んでいました。そんな中、提出した企画が上司に評価され、社内プレゼンに進むことが決まったのですが……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた「恋愛スカッと体験談」⇒「まだ離婚しないの?」飛行機に乗ると彼女の不倫現場を目撃。すると、隣の社長が彼女に声をかけ!?
なかなか大きな実績につながらず苦戦していたある日。提出した企画が上司に評価され、社内プレゼンに進むことが決まりました。初めてのチャンスに、やる気と緊張が入り混じったのを覚えています。ところが、プレゼン当日、上司のスケジュールミスで僕は会議に出席できなくなり、代わりに上司が僕の企画を発表することに。
その後、戻ってきた上司からは「この企画、俺がリーダーとして進めることになったから。お前はサポートな」と言われました。
一瞬、何を言われているのかわかりませんでした。プレゼンの場で企画の出所は明かされず、周囲は上司の企画だと思い込み、当然のように「さすがです」と上司に称賛を送っていて……。上司も、さも自分の企画であるかのように振る舞っていました。本当は僕の企画なのに……。
そのとき僕は、「自分には何も期待されていなかったのかも」と思ってしまいました。そして、ならばここで区切りをつけるしかない。そう思い、僕は「サポートはできません。すみません。退職します」と会社を辞めることを告げたのです。
退職を申し出た直後、営業部の女性が思わぬ言葉を発しました。「じゃあ、私も辞めます」と。
彼女は営業成績トップの実力者。まさかそんな言葉が返ってくるとは思っていなかった僕は、驚いて言葉を失いました。
すると彼女は続けました。「あの企画、あなたが作ったってことは最初からわかってたよ。上司のものじゃないって、資料を見てたら一目瞭然だったし」。
僕の努力を、彼女は見ていてくれた。そんな事実に、心が震えるような思いがしました。そして僕たちは同時に退職手続きをし、会社を去ることとなったのです。



























私は20代後半のとき、5歳年上の彼氏と交際していました。彼は「君を一生養えるくらいの貯金はあるから安心して」と言っていたのですが……。 彼の貯金額は… 20代後半のときに付き合って...
続きを読む私が過去に交際していた男性との間で起こった出来事です。彼は、穏やかでやさしい人。「節約のために姉と一緒に暮らしている」と言っていました。電話をしているときも「姉がうるさいから、そろ...
続きを読むマッチングアプリでとある女性と親しくなり、実際に会う流れになりました。ワクワクして当日を迎えましたが、どうにも女性と話が噛み合いません。「おかしいな」と思って聞いてみると……。 女...
続きを読む僕は、小規模な広告代理店で働いています。一生懸命に仕事をし、充実した毎日を送っていたのですが、ある日、社長の息子がコネで入社してきて……。 ★ムーンカレンダーで注目を集めた「恋愛ス...
続きを読む年上男性が、好きな年下女性にとる態度とは?13の好きサイン ■ご協力いただいた専門家 山本早織 株式会社Weave 代表取締役 恋愛コンサルタント 元グラビアアイドル元銀座のホステ...
続きを読むある日、彼女のスマホに僕の友人から、「家に行くね」とのメッセージの通知が届いているのを見てしまいました。浮気を疑った僕は……。読者が経験した、「衝 …
「浮気などやましいことはないから、いつでもスマホを見ていいよ」と、ロックの暗証番号まで教えてくれていた彼氏。ある日、ふと不安になり、彼氏のスマホを …
彼とお付き合いをして初めてのバレンタインのこと。彼から「手作りがいい」という要望があったため、苦手ながらに頑張ったのですが……? 今回は、読者が経 …
これは以前付き合っていた彼とのお話です。彼は普段から友人との時間を大切にし、“彼女”よりも“仲間”を優先するタイプでした。それは女性にとって特別な …
彼氏と回転ずしに行った私。それぞれ好きなものを食べていたのですが、彼は高いお皿のおすしばかりを食べていて……。読者が経験した、「デートでの会計時の …
みなさんは、恋人とのイベントを大切にするタイプですか? それとも、そこまで重要視していないタイプですか? 今回は、読者が経験した「バレンタイン時の …
息子が小学2年生だったころのバレンタインの思い出です。その年、男女関係なく、友だち同士でチョコを交換し合う流れができており、バレンタイン前日には、 …
信じていた彼の「別の顔」は、ささいな偶然から発覚しました。あのときの衝撃は今も忘れられません。SNSを見ていたら、彼氏の裏アカウントを見つけてしま …