仕事を理由に彼氏がデートをドタキャンも…ショッピングセンターに彼の車があった理由とは!?
ドライブデートの当日に、「仕事が入った」とドタキャンしてきた彼氏。その日の夜にショッピングセンターに行くと、なぜか彼の車があって……。 1 2 プ …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

美大入学を目指す浪人生の彼氏と付き合っていた20歳の私。あるとき、彼から頼まれていたモーニングコールをかけ忘れてしまったところ、驚きのメッセージが送られてきて……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【恋愛】記事⇒「おかしい…」アプリで知り合った女性と実際に会うと違和感。問い詰めた結果…衝撃の事実が判明!
私は20歳のころ、美大入学を目指す浪人生の彼氏と付き合っていました。彼は私の似顔絵を描いてくれたり、素敵な美術館に連れて行ってくれたりして、そんなロマンティックな日々に幸せを感じていました。
ある日、美大の受験日が近づき、彼から「勉強のために早起きしたいから、毎日モーニングコールをしてほしい」と言われました。最初は私も喜んでモーニングコールをしていたのですが、彼がなかなか起きないため、私は次第に電話をかけるのが面倒になってしまい……。そして、ある日の朝、私はモーニングコールをし忘れてしまいました。
するとお昼ごろに彼から「お前がモーニングコールをしてくれなかったから、予備校に遅刻して、先生に怒られた。もう別れよう」とのメッセージが届き、それ以来、音信不通になってしまったのでした。
今思うと、とても理不尽なメッセージでしたが、当時はそれでも彼のことが好きだったため、私は衝撃を受けてとても泣きました。なお、彼との共通の知人から聞いた話によると、彼は美大には合格したものの、お酒を飲み歩くような生活が続き、卒業せずに中退したよう。その話を聞いてからは、「早めに別れてよかったかもしれない」と思ったのでした。
著者:芦田かなえ/30代女性・2歳の育ち盛りの娘を育てるワーママ。趣味はマンガとゲームセンターです。
イラスト:ほや助
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)
★関連記事:「誰!?」自宅で魚を飼い始めた彼女。送られてきた水槽の写真に僕がゾッとしたワケ



























私は20代後半のとき、5歳年上の彼氏と交際していました。彼は「君を一生養えるくらいの貯金はあるから安心して」と言っていたのですが……。 彼の貯金額は… 20代後半のときに付き合って...
続きを読む私が過去に交際していた男性との間で起こった出来事です。彼は、穏やかでやさしい人。「節約のために姉と一緒に暮らしている」と言っていました。電話をしているときも「姉がうるさいから、そろ...
続きを読む僕は、小規模な広告代理店で働いています。一生懸命に仕事をし、充実した毎日を送っていたのですが、ある日、社長の息子がコネで入社してきて……。 ★ムーンカレンダーで注目を集めた「恋愛ス...
続きを読む僕はとある会社で働きはじめて5年目を迎えました。上司も僕の誠実な仕事を評価してくれており、仕事にはやりがいを感じていました。そんなある日、部長から「個人的なお願い」と声をかけられて...
続きを読む片思い相手や恋人にLINE(ライン)を未読無視されたとき、「察しろってことかな?」と気になった人もいますよね。 実際のところ連絡を無視する人には脈なしを察して欲しいタイプとそうでは...
続きを読むドライブデートの当日に、「仕事が入った」とドタキャンしてきた彼氏。その日の夜にショッピングセンターに行くと、なぜか彼の車があって……。 1 2 プ …
彼氏と付き合ってから初めて迎えたバレンタイン。彼氏の喜ぶ顔が見たかったので、気合いを入れて手作りのガトーショコラを作りました。すると、彼氏の反応は …
友人の紹介で、ある女性とお付き合いをすることになった僕。最初は奥ゆかしい、いい子だなと思っていたのですが次第に……? 今回は、読者が経験した「恋人 …
学生時代のバレンタインに、気になっていた人にチョコを渡したときの話です。前日に手作りのチョコレートを用意し、後は渡すだけだったのですが……? 今回 …
ある年のお正月、高校生だった私は、出かけようとする家族に「体調が悪い」と嘘をつき、ひとりで留守番をすることに。そして、こんなチャンスは滅多にないと …
彼氏とドライブデートに行く約束をしていた日。出発は朝10時の予定でした。しかし前日に、所属しているサークルのOBの送別会があり、楽しくてつい飲みす …
僕はとある会社で働きはじめて5年目を迎えました。上司も僕の誠実な仕事を評価してくれており、仕事にはやりがいを感じていました。そんなある日、部長から …
私が高校生のころは、まだ携帯電話は普及しておらず、彼氏や友人とは自宅の固定電話で連絡を取っていました。そんなある日、私は彼氏のAくんの家に電話をか …