「こいつは家事をやらない」義実家で嘘をついて私を下げる夫。嘘に気づいた義両親はある計画を考え!?
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結婚した年齢が遅かったこともあり、「夫婦2人の暮らしでもいいね」と考えていた私たち夫婦。しかし子どもが誕生したことでその考えは激変。さらに夫は、ママ友と一緒に頻繁に出かけるようにもなって……!?
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もともと、結婚願望が強いわけでもなかった私。夫と結婚後も、結婚した年齢が遅かったこともあり「子どもができなくて、夫婦2人の生活だとしてもきっと楽しい。ペットを飼ってにぎやかな家庭にしよう」などと話していました。
正直なところ「子どもを育てるのは大変そう」だというイメージを私も夫も抱いていました。お金も時間もかかるので、自分の時間を自由に使えない、自分のやりたいことを犠牲にしなければならなくなるのではないか、と思う部分もあったのです。
「絶対に子どもが欲しいというわけではないけれど、もし子どもを授かることがあれば、1つの経験として一緒に頑張ろうね」と話していました。
そんな私たちは、結婚してすぐに子どもを授かりました。そして、これまでの考え方が180度変わったのです。
1人目の娘が産まれたとき、自分の子どもがかわいくて仕方がありませんでした。そして、ひとりっ子ではさみしいだろうし「きょうだいがいたほうがいいかも」と思った私たちのもとに、2人目の娘が年子として産まれます。
絶対に子どもが欲しいわけではない、と話していた私たち夫婦。もちろん大変なこともありましたが、育児の喜怒哀楽を夫婦で共感し合えることがうれしくて、「今までの人生で経験したことがない幸せや喜びが子育てにはあるんだ」と知りました。
そして3人目の娘が産まれ、私たちは5人家族になりました。長女が幼稚園に行き始めたのをキッカケに、夫がさらに「娘溺愛パパ」へと変わったのです。



























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