新入社員との社内不倫に溺れて手懐けられた夫。脳内お花畑の2人に私が仕掛けた容赦ない罠とは
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結婚して約10年、交際期間を含めると約12年ほど一緒にいる夫。今でこそほとんど喧嘩をしない私たちですが、同棲して1年ほどは喧嘩が多く、時には言い争いになることもありました。そこで、喧嘩を長引かせないために、ルールを決めようということになったのですが……。
私の夫はブラジル人です。交際を始めた当初は、文化や習慣、考え方の違いなどもあり非常に喧嘩が多かったです。
例えばブラジルでは、(夫婦・カップル共通の友人ではない)友人の集まりなどにも、配偶者やパートナーを連れていくのが普通です。連れて行かないと周りから「不仲」と思われたりすることもあり、パートナーの友人の集まりに参加するのは一種の義務といってもいいかもしれません。
ですが、パートナーの友人はブラジル人が多く、会話はポルトガル語……。今では流暢にポルトガル語を扱える私ですが、付き合った当初はポルトガル語はほとんどわからず、夫と友人の会話に入ることができないので、正直まったく楽しくなかったのです。「一緒に行こう」「行きたくない」の言い争いで喧嘩になることもしばしばでした。
あまりにもいつも似たような内容の喧嘩が多いことに疲れた私は、彼と話合うことに。喧嘩は大事なコミュニケーションの一部かもしれないけれど、いつも同じような内容で喧嘩していて進展がなく不毛すぎると思っていることを伝えました。そして2人で真剣に話し合った結果、決まったのが以下2つのルールです。
怒っているときに話し合いをしても、相手が悪いことを前提に話してしまうので、さらに喧嘩が悪化するだけ。だからこそ、怒っているときはまずひとりになり、また文章にすることで、冷静にお互いに思っていることを伝えられる利点があると考えたのです。



























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