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彼氏から買い物に誘われ、「好きな指輪を買ってあげる」と言われた私。買い物後、カフェでお茶をしていると、彼は買った指輪を取り出し……。
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私は現在の夫が初めての彼氏で、23歳のときにプロポーズしてもらい結婚しました。しかし、彼は恥ずかしがり屋でサプライズがとても苦手。プロポーズも私が想像していたものとはかけ離れており、納得いくものではなかったのです。
ある日の休日、彼から買い物に行こうと誘われ、私たちはデパートへ。すると、「指輪を買ってあげるから好きなものを選んで」と言われ、突然のことでびっくりしながらも私は、高過ぎず安過ぎずの3万円ほどの指輪を選び買ってもらいました。
その後、2人でカフェでお茶をしていると、彼は先ほど買った指輪を取り出し、「そろそろ結婚してみっか!」と私の指にはめてきたのです。彼と結婚できることはうれしかったのですが、自分の中でプロポーズといえば、夜景のキレイな場所でダイヤの付いた婚約指輪と花束をくれるイメージだったので、ショックを受けたのでした。
その場では指輪を受け取りプロポーズを受け入れたものの、やはり納得いかず、後日、花束と指輪を指定の場所に持ってきてもらい、改めてプロポーズしてもらうことに。理想のプロポーズがあるのであれば、事前に相手に伝えることが大切だと実感したのでした。
著者:太郎/20代女性・地方で3歳の娘と1歳の息子を育てる主婦です。総合病院の喫茶店に勤務し、趣味は韓ドラを観ながらコーヒーを飲んだり家族とお出かけしたりすることです。
イラスト:おみき
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年10月)
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