「この女も貰う」僕「ご自由に~」僕の婚約者を奪った社長息子に笑顔!⇒数日後、僕らの反撃で迎えた結末
数年前、僕は当時の婚約者を社長の息子に奪われたという苦い経験をしました。それからようやく立ちなおり、新たな恋人とお付き合いを開始。今度こそ、彼女を …
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ずっと楽しみにしていた入籍日当日でしたが、予想もしていなかった出来事が起きてしまいました。私は泣く泣く婚姻届を提出することに……。読者が経験した「入籍時の衝撃エピソード」を紹介します。
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以前から、この日に入籍しようと決めていた私たち。午後になったら一緒に役所へ行き、婚姻届を提出するという計画を立てていました。時間がある午前中のうちに家事をいろいろとしていたのですが……。なんとこの日の朝、購入して1週間も経っていない洗濯機が動かなくなってしまったのです。
彼が「僕が直すよ」と言い奮闘してくれたのですが、一向に直る兆しは見えず。イライラして不機嫌になってしまった彼を見て、入籍日を楽しみにしていた私は悲しくなり泣いてしまいました。彼から「こんな状況だし、入籍日を変更する?」と言われたものの、彼の仕事の関係でなかなか休みが取れないこともあり、お互いテンションがだだ下がりの中、予定通り役所へ行きました。
あまりいい雰囲気ではない中、無事に手続きは終了。入籍したことを両親などお世話になった人に連絡すると、おめでとう!とお祝いの言葉が……。テンションが下がっている私は素直に喜べず、苦い記憶となってしまいました。ある意味、忘れられない結婚記念日です。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
楽しみにしていた入籍日が苦い思い出となってしまったという松浦咲さん。思い描いていた婚姻届の提出の瞬間とはならなかったかもしれませんが、時が経つにつれて「あんなこともあったね」と笑って話せるようになるかもしれませんね。
著者:松浦咲/女性・主婦
イラスト:ふー
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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