夫「不倫相手と再婚するからサインしろ」→笑顔で離婚届をシュレッダーにかけ義母を召喚♡実は
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彼氏、夫、義母、同僚……とのドロ沼人間関係トラブルを解消!読んだら胸がスカッとする、スカッと体験談! ※取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

彼氏と婚約した私は、結婚式の準備を進めていました。しかし、日取りやドレスについて、彼の母親がさまざまな口出しをしてきて、私は堪忍袋の緒が切れてしまい……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた「恋愛スカッと体験談」⇒彼の実家に行ったら彼ママから「浮気相手は帰れ」と罵倒された私。彼が隠していた衝撃の事実とは!?
私には理想の結婚式がありましたが、準備を進めるにつれて、婚約者の母親が「日取りは仏滅が安いから仏滅にしなさい」「ドレスなんてどれも同じだから一番安いのでいい。でも、タキシードは高いものにしなさい」などと意見を押し付けてきました。しかも、彼は母親の言いなり。
我慢できなくなった私は彼に、「私たちの結婚式なのだから、親がここまで口を出すのはおかしい」と涙ながらに訴えました。しかし、それでも彼は「親が怒ると面倒だから」という理由で、私の意見は聞き入れてくれず……。
そんなこんなで、結婚式は完全に彼の母親が考えたプランで決まり、私は、「この人とこの先ずっと一緒にやっていけるだろうか」と不安を覚えたのでした。
それから数日間、結婚について真剣に考えた私は、自分の両親に相談。両親からは「一旦、結婚式と入籍を延期しては?」とアドバイスされたため、彼に伝えました。
「私の意見を聞いてくれない夫と母親とは、この先家族としてやっていけるか不安。結婚式も入籍も延期したいです。キャンセル料については私も負担するから」
彼は予想もしていなかったようで、「ここまで進めておいてそれはないだろう! そんなの許されないぞ!」と逆ギレ。そして、「お前が謝ってこない限り、俺は家に帰らない」と言って、同棲する家から出て行ってしまったのでした。
その数時間後、彼の母からは、「いまさら結婚式を延期にするなんて、何を考えているの?」との怒りのメッセージが。
私は「最初から、このような結婚式のプランに私は反対していました」と反論しましたが、「嫁は黙っていう通りにしていればいいのよ!」と話し合いにならず……。
何を言っても無駄だなと感じた私は、「もう決めたので」とだけ言って連絡を区切ろうとしたところ、驚きの返信がきたのです。
「全責任はあなたにあるから、キャンセル費用はすべて払ってちょうだい。それが嫌だったら、予定通り式をやりなさい」
私はあきれてしまい、返事はしませんでした。



























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