「スマホ忘れた」と戻ってきた夫を見送った数秒後→「ただいま…」夫が再び戻ってきた理由は!?
「しっかり者」という印象の夫。それは結婚前も結婚後も変わりません。しかし、たまに笑ってしまうような天然ぶりが炸裂することが。特に印象的だったのが… …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

子どもが生まれたり、引っ越したりするときに提出する”届出”。大事な届出ですが、提出する前に思わぬミスが発覚!? なんて経験をしたことはありませんか? 「届出を提出しに行くときに起こったハプニング」にまつわるエピソードを紹介します!
第2子(女の子)が生まれたとき、夫に出生届を書いて役所に提出しに行ってほしいと頼みました。第1子(男の子)のときも夫が書いてくれたので、今回も頼むことに安心していました。
すると当日、夫から「次女が生まれたんじゃなくて長女が生まれたんだ!」と連絡が。最初は言っている意味がよくわからなかったのですが、電話越しに話を聞くと、「性別は違うけど2人目の子どもだから次女だと思った」とのこと。夫らしい間違えにほっこりした気持ちになりました。
その後、長女と書き直して無事に出生届を提出できたようで安心しました。
◇ ◇ ◇ ◇
たしかに、第2子や第3子でも「長女」「長男」と呼ぶケースも多くありますよね。子どもが生まれたときに戸惑うエピソードの1つなのかもしれません。
著者:だい/30代女性
イラスト:にしこ
続いてのお話は、彼の誕生日に婚姻届を提出しようと思っていたのですが……。

婚姻届を彼の誕生日に提出しようと考えていた私たち。当日は土曜日だったのですが、知人から役所の時間外窓口が利用できると聞き、時間外窓口に提出することに。
しかし、実際に行ってみると……その役所には時間外窓口がなかったのです! すでに遅い時間だったため、早く提出しないと日付が変わってしまいます。急いで時間外窓口が設置してある役場を調べて向かい、無理を言って受理してもらいました。なんとか間に合いましたが、彼とは険悪なムードになってしまい、せっかくの記念日が嫌なムードで終わってしまいました。
◇ ◇ ◇ ◇
「平日は仕事で忙しい」「記念日に入籍したい」など、土日に婚姻届を提出したいカップルも多くいますよね。多くの役所では時間外窓口が設けられているようですが、一部では対応していないケースもあるようです。
「夫婦になる」という記念すべきだからこそ、できればトラブルなく終わらせたいもの。婚姻届の提出でつまずかないために、事前に情報をリサーチしておくべきだったかもしれませんね。
著者:月野ぷんこ/40代女性
イラスト:ちゃちゃ
今回は、「届出を提出しに行くときに起こったハプニング」にまつわるエピソードを紹介しました。出生届や婚姻届など、思い出に残る届出もあると思います。大切な書類の提出でミスが起きないようにしたいもの。事前に記載に間違いがないか、受付時間は問題ないかなどの確認をしておくと提出直前に慌てずに済むかもしれませんね。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています。
★関連記事:「君を一生養える」と宣言する彼氏。預金通帳を見せてもらったら、まさかの金額で!?



























私は会社勤めをしながら実家に住んでいました。しかし、兄が上京したあとに父を事故で亡くし、母と妹との3人暮らしになってから、ストレスが溜まる毎日。というのも母は昔から、妹ばかりをひい...
続きを読む私は30代前半の会社員です。半年ほど前に仕事で知り合った男性・A男と結婚し、結婚後は彼がもともと住んでいたマンションで一緒に生活していました。しかし、いきなり義母から「いつこっちに...
続きを読む私は20代後半の会社員。大学の同期だったA男と付き合って、すでに6年が経過していました。そんなある日、ついに彼からプロポーズされ、婚約することに。 このときは、彼との幸せな未来を想...
続きを読む業務を効率的に進めるための独自システムを作り、定時退社を心がけていた私。しかし、「残業しない=頑張っていない」と考える上司に嫌われてしまい……。 ★ムーンカレンダーで注目を集めた「...
続きを読む私は1年前に夫と入籍。彼の両親にはとてもよくしてもらっています。しかし、義妹だけにはずっと嫌われていて、私たちの結婚式当日には、空のご祝儀袋を投げつけてきました。呆れた夫が義妹に激...
続きを読む「しっかり者」という印象の夫。それは結婚前も結婚後も変わりません。しかし、たまに笑ってしまうような天然ぶりが炸裂することが。特に印象的だったのが… …
私は2人の子どもの母親で、夫と仲も良く、充実した日々を送っていました。そんなある日、中学校の同窓会の連絡が。私は「絶対に参加したい!」と思い、夫に …
ある日、僕に思いがけない出来事が訪れました。関わりたくないと思い避けていた幼なじみのAが突然家にやってきたのです。数年ぶりに会ったものの、彼女の強 …
条件の良い人と早く結婚したい、経済的に余裕のある人のお嫁さんになりたいと幼いころから考えていた私。そんな私の婚活中のエピソードや結婚が決まるまでの …
物心ついたころから、年末年始はお詣りに出かけ田舎に帰省、親戚が集まるというのが実家での恒例の過ごし方でした。何の変哲もない過ごし方ですが、「行かな …
プロポーズはあなたからしましたか? それとも相手からされましたか?大切な人へのプロポーズは、緊張してしまいますよね。そこで今回は、読者が経験した「 …
夫と結婚する前、ある年末年始にリゾートへ年越し旅行に行きました。このとき前々から「年内にはプロポーズしてほしい」という気持ちは伝えており、ロマンチ …
買ってから数回しか着ていない服でも、すぐに捨ててしまう夫。「まだ着られるのにもったいない!」と思ってしまった私は……。読者が経験した、「夫との価値 …