お盆で激務なのに義父から夏祭りの誘い。「みんなで行こう」と譲らない夫に、私が放った奥の手とは!?
わが家と義実家は同県にあります。車で1時間ほどの距離のため、頻繁な交流はありません。しかし、お盆や年末年始、また子どものイベントや法事など、顔を合 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

仕事が忙しい夫に対して「頑張ってね」と声をかけていた私。でも、その私の声かけは、上面であるとある日夫に指摘されました。そこで私は自分の気持ちを深掘りしてわかったこととは……。
★結婚の体験談募集中!毎月抽選でギフトカード進呈♪応募はこちらへ!
私の夫は、仕事が多忙な人です。平日、朝は、いつも7時前に家を出て、帰宅は夜10時過ぎ。土日に家で持ち帰りの仕事をすることもよくありました。私はそんな夫の仕事ぶりを見て「仕事、頑張ってね」と言っていました。
ところが、ある日、夫と話していたときに、「仕事頑張ってねっていつも言うけれど、本当はそう思ってないよね」と言うのです。私は、夫の発言にびっくりしました。
夫の発言にびっくりした私でしたが、自分の気持ちを深掘りしてみると、夫の仕事を心から応援できなかったのかもしれないと思う理由が3つありました。
1つ目は、夫の仕事によって、自分の生活をかき乱されるのが嫌だということ。平日も朝早く出かける夫のために朝食の準備をしたり、土日も夫が仕事をするから静かにしようと気をつかいながら生活をすることなどが嫌だとわかりました。
2つ目は、私の価値観を押し付けていたこと。土日は休むべき、平日も定時で仕事を終わらせるべきと私は心の中で思っていたのです。
3つ目は、なぜ仕事をそんなに頑張りたいのかわからないこと。仕事を頑張り、出世しても、ますます仕事が忙しくなるだけにしか私には思えませんでした。



























高校3年生だった私は、兄と暮らしていました。高校を卒業するまで一緒に暮らす予定でしたが、卒業を間近に控えたころ、兄の結婚相手が一緒に住むことになり……。 ★ムーンカレンダーで注目を...
続きを読む当時、私は同僚のA男と婚約したばかりで、結婚を機に退職することが決まっていました。A男は面倒見がよく、社内でも人気者。けれど、女性社員からちやほやされると得意げになるところが気にな...
続きを読む私はアメリカの大学を卒業後、仕事にのめり込み、各国を渡り歩いてキャリアを積んできました。30代に突入し、母国である日本を拠点に働くことを意識し始めたころ、小学校の同窓会を機に久しぶ...
続きを読む当時の私は就職活動中でした。ある朝、商社の中途採用面接へ向かうことになり、玄関を出る前から心臓が落ち着きません。同居している祖父は昔から私をかわいがってくれて、その日も「気負わずに...
続きを読む僕は30歳のときに、大学の友人・Bとデザイン事務所を立ち上げました。仕事は順調で、事務所の事務全般を任せていた女性・Aとの結婚も考えていました。ところが、ある日会社へ行くとAとBが...
続きを読むわが家と義実家は同県にあります。車で1時間ほどの距離のため、頻繁な交流はありません。しかし、お盆や年末年始、また子どものイベントや法事など、顔を合 …
以前使っていたフライパンが古くなってしまったので、アウトレットに買い物に出かけたときに夫と一緒にフライパンを購入しました。新しいフライパンを手にし …
私は40歳。彼は35歳。年の差はありましたが、交際は順調で、交際して1年で本格的に結婚の話になりました。そして、まずは彼の家に挨拶へ。その2日後、 …
5年の交際期間を経て結婚した私たち。結婚式のあとに新婚旅行と、楽しみなイベントが控えていたのですが、資金がカツカツになってしまい……!? 目次 1 …
結婚を前提に付き合っていた彼から、20代最後の年に別れを告げられた私。「もう恋なんてできない」と思っていましたが、職場で出会った男性と……。 目次 …
私は6年間のお付き合いを経て夫と結婚しました。交際中は半同棲状態だったので、お互いのことは知り尽くしたと思っていたのですが、結婚後にも新たな発見が …
みなさんは、結婚後にパートナーの新たな一面を知ったことはありますか? 長年付き合っていたのに気が付かなかった……なんてこともあるかもしれません。そ …
私はアメリカの大学を卒業後、仕事にのめり込み、各国を渡り歩いてキャリアを積んできました。30代に突入し、母国である日本を拠点に働くことを意識し始め …