夫「家事も何もしなくていい」不調な私に夫が放ったのは…想定外の言葉だった
産後の生理は、久しぶりということ、子育てもしながらということで、大変で不安で……。そんなときの出来事です。 今回の夫の言葉は想定外で、私は正直とて …
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やってしまった!……からの救世主登場で助かった!という体験談。

彼氏の家で生理痛がひどくなってしまった私。すると、彼は「ちょっと待ってて!」と家から出ていってしまいました。後にわかった理由は……。読者が経験した「生理中の神対応エピソード」を紹介します。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【生理中の神対応】の記事⇒女の子の日なのにストックがない!彼氏におつかいを頼んだ結果、買ってきたものに仰天
彼氏の家に行ったときのことです。私はその日生理中で、急におなかが痛くなってしまいました。
鎮痛薬は持ってきていましたが、痛みは治まらず……。
すると彼氏が「ちょっと待ってて!」と言って、理由も告げず外出してしまいました。一瞬、「体調不良の私を残して外出?」と思ってしまったのですが、30分ほどで帰宅し、「どうぞ!」と、手渡してくれたのは電気湯たんぽ! なんとドラッグストアに行って、買ってきてくれたのです。
彼のやさしさが本当にありがたかった出来事でした。
◇ ◇ ◇ ◇
体験談を寄せてくれた中村ゆいさんに、彼氏は余計な不安をさせたくなかったのかなと感じます。たしかに、何も言わずにいなくなってしまうと不安もありますが、体を気づかってもらえたというのはとてもありがたいですね。
著者:中村ゆい/20代女性・医療関係者
イラスト:わかまつまい子
監修:助産師 松田玲子
医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、ベビーカレンダー、ムーンカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年11月)
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