年3回、1カ月の温泉通いに妻を巻き込む夫。疲労困憊の私を救った「意外な人物」とは?
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私はあまり料理が得意なほうではありません。結婚したばかりのころはレシピを見ながら、なんとか頑張って食事を作っていました。また、早起きも苦手だったのですが、自分より早く出勤する夫のためにと、夫より先に起きて朝食を準備。味や見た目が多少悪くても、バランスよく栄養をとれるよう心がけていました。
そして、夫が少食だということは結婚前からわかっていたので、食事の量は少なめに。そうして、いろいろな工夫をしながら私は夫の分も朝食を用意していました。新婚のころの夫はうれしそうにすべて食べてくれていたのですが、月日が経つにつれ、夫が朝食を残す日が増えていき……。
朝食を作る前に、夫に食べるかどうか聞いてみた日もありました。しかし、寝起きで頭が働かないのか返事がはっきりしないことや、時間ギリギリまで起きないことも多かったので、結局、食べるかわからなくてもとりあえず夫の分も作っておくことに。
それでも箸をまったくつけず、さらには食卓に座ることもなく家を出ることが増えていき、「私の料理が口に合わないのかな」と悲しい気持ちになりました。ある日、「頑張って早起きして作っているのに、残されると悲しいよ」 と夫に伝えると、「朝は食欲がないから、もう作らなくていいよ」と言われました。
新婚のころは、無理して食べてくれていたようです。それから私は、自分の分だけ朝食を作るようになりました。



























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