20代の私「結婚相手はハイスぺ以外ありえない!」→30代になって改めて「結婚」を考えてみたら…
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マッチングアプリや結婚相談所、婚活パーティーなどでは、当たり前ですがこれまでまったく接点のない相手と出会うことになりますよね。初めて顔を合わせたとき、お相手の男性が一見普通にもしくは魅力的に見えたとしても、交際を進めていくにつれて「こんな性格だったんだ」とガッカリしてしまった女性も、中にはいるようです。では、いわゆる『地雷』と呼ばれる男性に引っかかって不幸にならないようにするには、相手選びの際にどのような点に注意すればよいのでしょうか。
今回は、結婚相談所で代表を務めながら、日々Youtubeでも婚活の情報を発信している来島美幸さんに、『婚活で気をつけたい男性の特徴5選』をテーマにお話を伺いました! 婚活成功に向けて少しでも時間を無駄にしたくない方は、ぜひ参考にしてくださいね。
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監修/来島美幸(結婚相談所Presia代表・婚活アドバイザー)
婚活業界に携わり10年が経過しました。私には、200名以上の会員様のサポートをおこない、1,000名以上へ婚活アドバイスをした「経験」があります。現在は「成婚プログラム」で理想をロジカルに叶える結婚相談所を運営しております。
婚活で気をつけたい男性の特徴、1つ目は『性差別的な発言が多い』です。
例えば、「デート代を女性に払わせるわけにはいかないよ」「女性なんだからスカートをはいてきてほしい」などと発言する男性。「男性の俺が払うのが普通」という思考は、一見男らしく魅力的にも見えますが、実は性差別的な意識が潜んでいる言葉でもあります。「今日は楽しかったから俺が奢るね」ならまだしも、「相手が女性であれば誰でも奢る」というスタンスの男性は、相手に関わらず目の前の女性を“女性”と一括りにしているとも捉えられるため、要注意です。
ひとりの人間としてでなく、相手を女性という性で一括りにして発言してしまう男性と交際に発展した場合、結婚後に女性側が苦労してしまう可能性があります。性差別的な発言が多い男性の中には、「夫婦は男性が大黒柱となって女性が家のことをするのが普通」との考えをいまだに根強く持っている方も多数いると考えられます。女性が家事や育児でキャパオーバーしても「それは女性の仕事でしょ」と手助けしてくれない。性差別的な発言をする男性と結婚した場合、女性が苦労する未来が予想されます。
婚活で気をつけたい男性の特徴、2つ目は『高圧的な態度をとる』です。
目上の人に対しては丁寧に接するのに、店員さんや自分より立場が下と判断した人に対しては高圧的な態度をとる男性も、他で取り上げる地雷といえる特徴をもつ男性と同様に、モラハラ気質と考えられます。
高圧的な態度をとる男性とお付き合いに発展した場合、男性が店員さんに横暴な態度をとるたびに女性は「またか」とげんなりしてしまいますし、もしかしたら女性自身が男性から「そんなこともできないの?」とマウントを取られて、自分が傷付くこともあるかもしれません。



























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