義母「いつ近くに引っ越すの?資金も渡したのに」私「なんの話?」夫がしていた驚きの企みとは!?
目次 1. 夫から突然の提案 2. 義母「いつこっちに…」 3. 夫にはまだ秘密があり!? 4. 私たちのその後は… 夫にはまだ秘密があり!? 翌 …
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家事分担がうまくいかず、将来的に不安であることを夫に伝えました。夫から返ってきた答えはやはり「お手伝いさんを雇えばいい」でした。ですが、自分たちでできることをお金を払ってするのは金銭的にもったいないと思っていた私。そのことを夫に言うと「パンだって作ろうと思えば作れる。だけどそうしないのは、プロに作ってもらった方がおいしいパンが食べられるし、そのパンを作る時間で家族でリラックスだってできる。家事だって同じじゃないの?」と諭されました。
この考え方は「家政婦は贅沢品」という思い込みがあった私にとって目から鱗。ブラジルでは家政婦は贅沢品といえる価格ではありませんし、何より夫の話を聞いてから「それを払って2人でリラックスできる時間が持てるなら、決して高い支出ではないか……」と考えるようになりました。
結婚当初は悩んだ家事分担ですが、結局はブラジル式に「家政婦さんを雇う」ということで落ち着きました。家政婦さんがいることで夫の家事能力の低さは気にならなくなりましたし、現在は仕事に育児にと毎日忙しい私も非常に助かっています。
この家事分担で学んだことは、ブラジル式に「家政婦さんを雇う」という方法でなくても、頼れるものがあれば頼っていいということです。私も、今後なにか問題がおこったら、無理に相手を変えようとするより、受け入れられるものは受け入れて、臨機応変に解決策を模索していきたいな……と思った出来事でした。
著者/レイトン愛加
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