帰宅すると机に彼女からの手紙。「冷蔵庫を開けて」中身を見た僕が下した決断は?
26歳のとき、趣味のバレーボールを通じて彼女と出会いました。彼女から電話をもらって連絡を取るようになり、交際へ発展。その後、僕がひとり暮らしをして …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

私の夫は、物事や対人など何に対しても好き嫌いがはっきりしているタイプです。そして、一度「嫌い」判定を出した人やものを、やっぱり好きになる、ということはほとんどありません。そんな、意思の強い夫の影響を受けてしまった私の体験談を語ります。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚生活】の記事⇒結婚式当日。「招待していない人が来てる!」まさかの人物が式場に現れ…大パニックに!?
例えば夫は、映画やドラマ、バラエティなどを観ていて「僕、これ嫌い」と途中離脱することがあります。キャラクター的に理不尽だったり子どもじみていたり、周囲に迷惑をかける人物として描かれていると、たとえ物語だとしても夫は機嫌を損ねてしまうのです。
とはいえ、普段はあまり感情をあらわにするタイプではない夫。映画やドラマであれば気に入らなくても一応我慢して最後まで観るのですが、バラエティなどを視聴しているときは、冷静に「僕、これムリ。あなたがひとりのときに観てほしい」と席を立つこともあります。
夫がそうなると、面白いと思って観ていたはずなのに、私まで興味をなくしてしまうのです。
映画やドラマ・バラエティなどについてならまだいいのですが、実生活にまつわる夫の好き嫌いを聞くと、私の考えは大きく揺さぶられます。例えば、私が仕事仲間への不満などを漏らしたとき、夫から「その人、僕は嫌いだな」と言われると、翌日からの仕事に支障が出るくらい、私自身にも影響してしまうのです。
私はたとえ苦手な人がいても、職場の人であれば特に「この人にもいいところはあるし」などと考え、なんとか関係性を保とうとします。それは、対人関係をいちいち気にかけていては仕事にならないという、私なりの経験則ではあるのですが、夫は違うのです。
夫は、理不尽なことにはきちんと「NO」と言うべきと考えているらしく、嫌いな相手は嫌いでいいんだ、という考え方を持っているようなのです。



























ある日、久しぶりに幼なじみのA男から電話がかかってきました。彼は「お前の妻を妊娠させた」と衝撃発言をして……? ★ムーンカレンダーで注目を集めた【スカッと】記事⇒「付き合っても損だ...
続きを読む私はアラサーの会社員で、同じ会社の同僚だったA男と婚約していました。仕事が落ち着いたら結婚式場探しや両家顔合わせの日時を決めようと言っていたのですが、仕事の繁忙期を過ぎても、彼はな...
続きを読む30代前半の私は、実家で両親と暮らしながら小さな会社で事務員として勤務。そこで出会った2歳年上の営業担当・A男と交際していました。そして、彼からプロポーズを受け、同棲の準備を進めて...
続きを読む僕は、お付き合いしていた彼女と高級寿司店に行くためにお店を予約していました。ところが、上司である部長から謎の電話が入り……? ★ムーンカレンダーで注目を集めた「恋愛スカッと体験談」...
続きを読む僕は、妹の結婚式に出席しました。父親が他界してから、母が女手一つで育てた妹。僕もできる範囲で学費を支援するなど、一生懸命面倒をみてきた妹の晴れ舞台に、感慨もひとしおだったのですが…...
続きを読む26歳のとき、趣味のバレーボールを通じて彼女と出会いました。彼女から電話をもらって連絡を取るようになり、交際へ発展。その後、僕がひとり暮らしをして …
当時、27歳だった私は3歳年下の彼から「両親に紹介したい」と言われ、彼の実家に行くことになりました。しかしそこで、彼ママからまさかの言葉が飛び出し …
私はほどほどに甘いものが好きですが、夫は私とは比べ物にならないくらいほどの甘党で……。読者が経験した、「パートナーの習慣にびっくりしたエピソード」 …
私は21歳のときに出産しました。当時大学生で、周りの友人は就職活動をしている時期。当然、周囲からは結婚も出産も反対されましたが、私は授かった命を幸 …
僕は、妹の結婚式に出席しました。父親が他界してから、母が女手一つで育てた妹。僕もできる範囲で学費を支援するなど、一生懸命面倒をみてきた妹の晴れ舞台 …
みなさんは、義実家へはじめて行ったときにどんな印象を受けましたか? 今回は、読者が経験した「義実家に驚いた話」を紹介します! 目次 1. 突然のカ …
僕が恋人の実家へ、結婚の挨拶に行ったときのことです。初めて会う恋人の両親に緊張していた僕ですが、恋人の父から思わぬことを言われて……? 今回は、読 …
夫には少しだけ困った習慣があります。夫のその習慣のせいで、私がトイレを我慢しなくてはいけないときもあって……。読者が経験した、「パートナーの習慣に …