38歳で離婚。「もう結婚はこりごり」だった私が…40代で再婚を決意。出会いのために使ったのは
私たち夫婦はお互い再婚同士です。バツイチでの恋愛はいろいろと難しさもありましたが、ある方法で、理解ある人と出会い再婚することができました。その過程 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪
このとき以降、義祖母とは会っていません。ただ、近況報告は欲しいようで、義母を通して「ひ孫の写真が入った手紙が欲しい」などの要望を言われます。
長男の出産報告の手紙を送ったときのことなのですが、夫と私は、長男が生まれた日付と名前を手紙に書いて義祖母に報告しました。しかしその後、義母を通して義祖母から「出生体重が書いてない!」とのご指摘を受けたのです。
義母は「細かくてごめんね」と言ってくれたのですが、私は「出生体重を知ってどうするのだろう?」と疑問に感じてしまいました。義祖母と私たちとでは価値観が異なるとわかり、義祖母と仲よくなるのは難しいのかもしれないと思いました。義祖母との距離感は、たまにに手紙でやりとりをするくらいが適度なのかもしれません。
結婚したら夫の親族とは絶対にうまくやりたいと張りきっていた私。ですが、家庭それぞれに事情がありますし、性格もさまざまです。義祖母との関係においてそのことを強く感じ、その人に合わせて適度に距離を置き、揉めないようにうまくやっていくことも大切なのだと勉強になりました。義祖母とのやりとりで「義祖母って不思議だなぁ」と思うことはありますが、これからも義祖母の価値観を尊重した上で、適度な距離で仲よくしていきたいです。
著者/松谷えりな
イラスト/マメ美
★結婚の体験談&マンガを読むならこちら



























結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は……。読者が経験した「結婚後、夫の...
続きを読む当時の私は、夫が立ち上げたネット広告会社で働いていました。会社が軌道に乗るまでは、大変な時期もありました。妻としてはもちろん、部下としても夫を支え、ついにはタワマンに住めるほど業績...
続きを読む数年前、僕は当時の婚約者を社長の息子に奪われたという苦い経験をしました。それからようやく立ちなおり、新たな恋人とお付き合いを開始。今度こそ、彼女を幸せにしたいと思っていた僕ですが、...
続きを読む僕は就職してから15年間、ひとつの会社に勤め続けてきました。仕事が大変な時期もありましたが、自分なりに精いっぱいやってきたつもりです。そんなある日、信頼していた社長が退任。後を継い...
続きを読む私は小説家です。結婚して半年が経ったころ、今のマンションに引っ越してきました。そんな私の悩みの種は義母。私の仕事を知らない義母は、会うたびに嫌味を重ねてきて……。 ★ムーンカレンダ...
続きを読む私たち夫婦はお互い再婚同士です。バツイチでの恋愛はいろいろと難しさもありましたが、ある方法で、理解ある人と出会い再婚することができました。その過程 …
新婚1カ月のころ、夫と洗面所で喧嘩をしました。喧嘩の原因は、歯ブラシで……? 今回は、読者が経験した「結婚後、最初の夫婦喧嘩エピソード」を紹介しま …
目次 1. 不穏なサプライズムービー 2. 元婚約者からの動画 3. 真実が明らかに 4. 新しい人生 真実が明らかに 僕がB美の言葉にあ然として …
夫とまだお付き合いをしていたときのことです。初めて彼の実家で夕食を食べることになったのですが、彼の両親が冷やし中華を食べている姿に驚愕してしまって …
当時、私の周囲は結婚ラッシュ。私も結婚がしたいと思い、マッチングアプリを使ってさまざまな男性と会っていました。しかし、なかなか先に進むことができな …
結婚して1カ月ほどたったころ、夫に驚いたお話です。ある日、翌日の昼食にパスタを作ろうと思い、少し多めにたらこを買って冷蔵庫に入れておきました。翌朝 …
目次 1. ワクワクの初日…のはずが!? 2. 1週間で見えた本性 3. 実家にまで押しかけてきて… 4. 家族に守られて気づいたこと 実家にまで …
僕が結婚してから特に驚いたのは、妻が片付けをしない理由でした。交際中から、妻はもともとあまり片付けをするタイプではなく、僕はずっと「片付けが苦手な …