結婚願望ゼロの彼「同棲でいいじゃん」プレッシャーも響かぬ状況から、プロポーズを勝ち取った策とは
一緒にいる時間を少しでも長くしたいと思い、同棲を開始した私と彼。いつかは結婚したいと考えていた私でしたが、彼は同棲をしたことで安心してしまったのか …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪
結婚後に初めて知って驚いたというお話をまとめています。

わが家では基本的に私が料理を担当しています。新婚当初から夫に驚いたのは、とにかく料理に対するこだわりが強いことで……。「ムーンカレンダー」「ベビーカレンダー」読者から募集した「パートナーにびっくりしたエピソード」を紹介します。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚後にビックリした話】記事⇒体調を崩した夫。「おかゆ?うどん?」尋ねると…キョトン顔に。「違うでしょ」夫の言葉に衝撃
今でも驚くのですが、夫はオムライスはケチャップライス以外は認めませんし、うどんの出汁はカツオしか認めず、ポテト系のスナック菓子はコンソメ以外認めずと、とにかく食に対するこだわりが強いです。
ただ一方で夫は、家でも外食時でも味を見る前に調味料を回しかけたり(カレーに醤油、お浸しにマヨネーズなど)、肉の区別がつかなかったり(ポークカレーもビーフカレーもチキンカレーも何の肉かわからないらしいです)、味オンチと思えるような部分もあるのです。
食以外にも、洗顔料で歯を磨いても気づかない、人の歯ブラシを勝手に使うなど、大雑把なところがあってびっくりします。さらに驚くべきなのは、夫の親戚はみんなそんな感じであること。まさに「私の常識あなたの非常識」という感じです。理解するのもしんどいので、そういうものだと見ることにしています。(ぽんぽん さん)
カレーに醤油、お浸しにマヨネーズはたしかに独特といえる好みですね……。「自分ルール」の中で生活した期間が長い人ほど、結婚後もその習慣を続けるように感じますが、みなさんのパートナーにも強烈な「自分ルール」はありますか?
イラスト/はせがわじゅん
★結婚の体験談&マンガを読むならこちら



























付き合って3年目の記念日に、彼が予約してくれた夜景の見えるレストランへ行きました。デザートが運ばれてきたタイミングで、彼が急に姿勢を正し、真剣な表情で「実は話したいことがある」と切...
続きを読む僕は以前、あるリゾートホテルチェーンで顧客管理やマーケティングなど運営業務を担当していました。日本ならではのおもてなしを重視するホテルで、その点に惹かれ入社し、やりがいを持って働い...
続きを読む夫は小さな会社を経営しています。結婚を機に、私も夫の会社で働くようになりました。忙しくも充実した日々を過ごしていたころ、息抜きも兼ねて中学時代の同窓会に参加すると……。 ★ムーンカ...
続きを読む僕は中小企業で働く会社員です。結婚して間もない妻と、穏やかな家庭を築いていくはずでした。ところが、新年早々の義実家での出来事が、僕の人生を大きく変えたのです。 ★ムーンカレンダーで...
続きを読むもともと、私たち夫婦はとても仲がよく、産後もそれなりに性行為がありました。ところが、あることがきっかけで、気づけばセックスレスになってしまったのです……。 セックスレスになったきっ...
続きを読む一緒にいる時間を少しでも長くしたいと思い、同棲を開始した私と彼。いつかは結婚したいと考えていた私でしたが、彼は同棲をしたことで安心してしまったのか …
30代前半のころ、親からの「そろそろ結婚は?」という無言のプレッシャーを感じていた私。そんなとき、友人から結婚相談所を紹介され、「とりあえずやって …
高校を卒業して数年後のことです。ある日、僕は友人と一緒に婚活パーティーに参加しました。すると、友人がひとりの女性に目線を向けて「アレ、先生じゃない …
結婚式は人生の大切な節目。式場選びから招待状の準備、席次表の作成まで、時間をかけて準備を進めてきました。 ところが私たちの結婚式では、直前から当日 …
数年前、3年付き合った彼との結婚が決まり、私は幸せな気持ちで結婚式の準備を進めていました。ところが、打ち合わせを重ねるうちに、担当プランナーに対し …
結婚式の準備期間は、幸せな反面、予想もしないハプニングが起こることもあります。 私も昨年の結婚式準備中、思わず戸惑ってしまう出来事を経験しました。 …
夫と結婚して3年目になります。結婚を機に、私は「エビハラ」という名字になったのですが……。 エビが苦手だと夫に打ち明けたら… 実は私は、魚介類が全 …
結婚式は大切な晴れ舞台。お世話になった人や親しい人たちを招いて、素敵な時間を共有したいと思う方が多いのではないでしょうか。ところが、順調に準備を進 …