結婚式で新婦の祖父が大暴走!「お前はどこのどいつだぁ!」⇒新郎に絡んだ結果…
大学時代の友人の結婚式でのことです。感動的なシーンが続く中、思いもよらない出来事が起こりました。 目次 1. 披露宴開始前から真っ赤な顔の祖父 2 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

夫より5つ年上である、義理の姉。夫(弟)に対する彼女の言動には、結婚前から少し違和感を覚えていました。とはいえ、当時の私はただ仲が良いだけだろうとあまり気にしておらず。それが結婚後、あまりの仲の良さにモヤモヤすることが増え……。
★結婚の体験談&マンガを読むならこちら
夫と結婚する前に会った義姉の第一印象は、女子力が高く、おしゃれできれいな方。実際に話してみると気さくで、口下手な私を気にかけてくださるやさしい方でした。そして、5つ年下の弟である彼をとてもかわいがっているんだろうなと感じました。会話のなかで「かーくん(彼)は若いのに料理ができてすごいね!」「かーくんは本当によくできた人だよ!」など、義姉は夫をよく褒めるのです。
私も彼のことが大好きだったため、最初こそ義姉の彼に対する褒め言葉には頷いていました。しかし、私も弟がいるので次第に「こんなに身内を褒めるかな?」と違和感を覚え始めました。義姉に「仲が良いのですね」と言うと「お互い連絡もまったく取らないし全然仲良くないよ!」と全否定されてしまい、どこか腑に落ちず不思議な気持ちでした。
姉弟愛が異常だとはっきり感じたのは結婚後です。結婚してからは、お正月などの大型連休は義実家に義姉家族も含めて集まるようになり、自然と義姉と会う機会も増えました。そのたびに義姉の”夫を褒めまくりタイム”が始まります。「かーくんは家事も育児もしてくれるんでしょ? 嫁ちゃん(私)がうらやましい」「かーくんのお金で〇〇を買ってもらったんでしょ? そんなやさしい夫は今時いないよ」など、義姉はそんなつもりで言っているわけではないのでしょうが、まるで私が不出来な嫁だと言われてるように感じることも。
一方、夫も私との会話そっちのけで義姉と毎日LINEで連絡を取り合っており、週末には夕飯の時間帯になると義姉から夫に電話が。大体1時間以上の長電話になるため、せっかく作った晩ご飯をひとりで食べることもしばしばで……。まさか夫と義姉の仲が良いことで、モヤモヤした新婚生活を送ることになるとは思ってもみませんでした。



























結婚して間もないころ、私は義母や夫との関係に居心地の悪さを感じていました。義母は表向きは穏やかでも、私への態度に冷たさがにじむのです。夫に相談しても「考えすぎだよ」と受け流されるば...
続きを読む僕は、離婚をきっかけに人生を立て直そうとしている、ごく普通の会社員です。元妻の浮気で別れたあと、新しい恋人もできて、ようやく穏やかな日常を取り戻しかけていました。ところが、そんな矢...
続きを読む夫と結婚し、穏やかな毎日を送っていた私。ところがある日、夫の不倫が発覚しました。相手のA子は「慰謝料を払えば済む話でしょ」と開き直り、夫も最後まで態度をはっきりさせません。その姿を...
続きを読む結婚したのを機に、私は仕事を時短勤務に変えました。夫は税理士として毎日忙しく働いていたため、私は少しでも支えになれたらと思い、家事もできるだけ手を抜かずにこなしていました。完璧では...
続きを読む当時、私は夫と結婚したばかりで、楽しく新婚生活を送っていました。義母は離婚後ひとりで暮らしていて、さっぱりした性格の人です。義実家は自宅から近く、夫は仕事の都合で、たまに泊まること...
続きを読む大学時代の友人の結婚式でのことです。感動的なシーンが続く中、思いもよらない出来事が起こりました。 目次 1. 披露宴開始前から真っ赤な顔の祖父 2 …
私は運動が大の苦手です。そんな私が嫁いだのはまさかのスポーツ好き一家。義実家では頻繁にスポーツの話題があがりますが、私はいつものらりくらりとやり過 …
義理の両親にプロポーズのあいさつに行った日のことです。彼女(今の妻)との待ち合わせ場所へ向かうと、なぜか彼女が泣いていて……!? 親子喧嘩の理由は …
ある日、見知らぬ女性から、私のSNSに突然メッセージが届きました。メッセージの内容は、「私の夫と浮気してますよね? 慰謝料を請求します」というもの …
高校時代、私はある同級生から「地味子」などと見下されていました。社会人になってからはそんな過去も忘れ、仕事一筋で歩んできたのですが、ある日、思いが …
夫婦の会話の中で、こちらは気づかいや励ましのつもりで言ったのに、夫には思いもよらない受け取られ方をすることがありました。次第に、夫の受け取り方が私 …
夫とはもともと仲が良く、冗談を言い合える関係でした。何気ない会話の中で軽口を叩くことも多く、それが心地よい距離感だと思っていました。 しかし、夫か …
私はアラサーの会社員です。当時、私は勤め先の社長・A男と交際していました。婚約して結婚式の日取りも決まり、私は幸せな気持ちで新婚生活を楽しみにして …