「終電で帰るよ」あれ…?連絡から1時間も帰ってこない夫⇒不安になって位置情報を確認すると
みなさんは、パートナーに嘘をついたこと・嘘をつかれたことがありますか? 軽い気持ちでついた嘘で、パートナーの信頼を失ってしまうこともあるかもしれま …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

20代前半のころ、人生唯一のモテ期が到来した私。同時に4人の男性から好意を寄せられました。スポーツが得意で学生時代から憧れていた男性、顔がタイプの男性、フィーリングが合う男性、一緒にいて落ち着く男性……最終的に私が選んだのは!?
ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚プロセス】記事⇒「単刀直入に言う…」32歳の私が、22歳の彼氏と交際して1カ月…突然、彼から告げられたこととは
私は20代で結婚したく、「次に付き合う人は結婚を考えられる人がいい」と思っていました。加えて、周りの友人たちは結婚ラッシュで、「ドキドキできる相手と結婚に適した相手は違う」といった助言も。
そんな中、4人の男性から同時にアプローチを受けました。アプローチをしてれた方々は、みんな定職に就いていて仕事の心配はありません。収入面においても、飛びぬけて良かったり悪かったりする人はいませんでした。
また、どの方とも一緒にいて楽しく、ありのままの自分でいることができました。悩みに悩んだ結果、私が将来を見据える基準としたのは「自分よりパソコンに詳しい人」でした。私はあまりパソコンが得意ではないのですが、これからの時代、パソコンは必須。自分より知識がない人は困るなと思ったからです。
さらに、「自分が困ったとき一緒に乗り越えてくれる人」という観点も大切だと考えました。生きていれば何かしらの困難にぶつかるはずで、そのときお互い助け合い、困難にも立ち向かえる人というのが将来を見据えて選ぶべき相手だと思いました。
そして、私は4人の男性の中から一番パソコンに詳しい人を選び結婚しました。夫は私がわからないことや困ったことがあると、親身になって対応してくれます。私の結婚相手を選ぶ基準は間違っていなかったと思うのでした。
著者:都うめこ/30代女性・2017年生まれの男の子、2019年生まれの女の子を育てるママ。転勤族の夫に帯同しながら、ライターとして公園レポートや子育てのエピソードを執筆している。
イラスト/マメ美
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年11月)
★関連記事:彼「授かり婚狙うわ」母「看護師なら安泰ね」ゾッ…彼実家で恐ろしい密談を聞いてしまって



























私はアメリカの大学を卒業後、仕事にのめり込み、各国を渡り歩いてキャリアを積んできました。30代に突入し、母国である日本を拠点に働くことを意識し始めたころ、小学校の同窓会を機に久しぶ...
続きを読む当時、私は同僚のA男と婚約したばかりで、結婚を機に退職することが決まっていました。A男は面倒見がよく、社内でも人気者。けれど、女性社員からちやほやされると得意げになるところが気にな...
続きを読む私は小説家です。結婚して半年が経ったころ、今のマンションに引っ越してきました。そんな私の悩みの種は義母。私の仕事を知らない義母は、会うたびに嫌味を重ねてきて……。 ★ムーンカレンダ...
続きを読む結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は……。読者が経験した「結婚後、夫の...
続きを読む高校3年生だった私は、兄と暮らしていました。高校を卒業するまで一緒に暮らす予定でしたが、卒業を間近に控えたころ、兄の結婚相手が一緒に住むことになり……。 ★ムーンカレンダーで注目を...
続きを読むみなさんは、パートナーに嘘をついたこと・嘘をつかれたことがありますか? 軽い気持ちでついた嘘で、パートナーの信頼を失ってしまうこともあるかもしれま …
結婚相手は絶対に「尊敬する人」と決めていた私。27歳で結婚した夫は、人の悪口を言わず、相手を思いやれる理想の人です。実は結婚前、夫が「理想である” …
結婚生活が始まると、今まで気にならなかった些細なところで意見がぶつかることもありますよね。今回は、読者が経験した「結婚後、最初に起きた夫婦喧嘩エピ …
中学時代の同級生だったA男とは、成人式で再会して交際が始まりました。その後、結婚までは順調に進み、私は義両親が営む老舗の寿司店で働くことに。義両親 …
高校生のころから付き合っていた男性がいました。彼とは大学卒業を機に結婚を約束していたのですが、ある日、彼からまさかの「カミングアウト」をされて…… …
パートナーを残しての帰省。羽を伸ばせるのはいいけれど、帰宅後の状況にびっくりした……なんて経験はありませんか? そこで今回は、読者が経験した「帰省 …
私はフリーランスのデザイナーで、好きな仕事をしながら充実した日々を送っています。企業の御曹司だというA男とは、順調に交際を続けてきました。しかし、 …
わが家と義実家は同県にあります。車で1時間ほどの距離のため、頻繁な交流はありません。しかし、お盆や年末年始、また子どものイベントや法事など、顔を合 …