結婚後、夫の家で暮らすことに→「何これ…」部屋の惨状から知った、夫の知られざる一面
私たち夫婦は結婚して、夫が暮らしていた家で一緒に暮らすことになりました。夫は真面目な性格で身だしなみもきちんとしており、「部屋もきれいに片付いてい …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

独身時代の私は恋愛に飢えすぎていたあまり、初めて会った同世代の異性を「付き合えるか、付き合えないか」と勝手に判断していたところがありました。そんなとき、職場の系列店で、ある男性と会ったのですが……。読者が経験した「驚きの夫婦のなれそめエピソード」を紹介します。
ムーンカレンダーで注目を集めた【婚活・出会い】記事⇒「え…何?」婚活パーティーで初対面の男性から全身をじっと見つめられ…衝撃的なひと言が
恋愛に飢えていたあまり、私には、同世代の男性を「付き合えるか、付き合えないか」という目で見ていた時期があります。ある日、職場の系列店にヘルプで行った際、年齢が近そうなある男性と出会いました。その男性と初めてあいさつをしたとき、「この人とは絶対に恋愛はしないだろうな」と「付き合わないな」という直感が働きました。
しかし、次に会った際から彼から猛アプローチをされたのです。「交際してほしい」と言う彼に押し切られるかたちで、交際スタート。そのままなんと4年交際し、結婚しました。
最初は恋愛対象として見ていなかった相手と、まさか結婚するなんて。人生何があるかわからないと感じた経験です。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
初めて会った際、結城ちかさんは「ないな」と感じてしまったようですが、夫のほうはなんと一目惚れだったようです。そう思うと、夫は恋を叶えたということになりますね。結城ちかさんも、4年交際していたということですから、きっと一緒にいる中で、居心地のよさや安心感を覚えていたはず。理想や第一印象も大事ですが、一緒にいることが「苦ではない」「どこか安心する」というような気持ちも、恋愛や結婚においては重要なポイントなのかもしれませんね。
著者:結城ちか/30代女性・パート、アルバイト
イラスト:Ru
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年2月)
★関連記事:「誰!?」自宅で魚を飼い始めた彼女。送られてきた水槽の写真に僕がゾッとしたワケ



























ある日、久しぶりに幼なじみのA男から電話がかかってきました。彼は「お前の妻を妊娠させた」と衝撃発言をして……? ★ムーンカレンダーで注目を集めた【スカッと】記事⇒「付き合っても損だ...
続きを読む私はとある企業に勤めるアラサー会社員。半年ほど前、地方支社から本社勤務になり、「本社でも頑張るぞ!」と意気込んでいたのですが……。 ★ムーンカレンダーで注目を集めた「スカッと体験談...
続きを読む僕は、妹の結婚式に出席しました。父親が他界してから、母が女手一つで育てた妹。僕もできる範囲で学費を支援するなど、一生懸命面倒をみてきた妹の晴れ舞台に、感慨もひとしおだったのですが…...
続きを読む30代前半の私は、実家で両親と暮らしながら小さな会社で事務員として勤務。そこで出会った2歳年上の営業担当・A男と交際していました。そして、彼からプロポーズを受け、同棲の準備を進めて...
続きを読む独身でアラサーの私には、大企業勤めの兄がいます。兄は昔から私のことを見下しており、結婚してからは義姉まで一緒になって私のことを貧乏人呼ばわり。価値観の違いを感じた私は、極力距離を置...
続きを読む私たち夫婦は結婚して、夫が暮らしていた家で一緒に暮らすことになりました。夫は真面目な性格で身だしなみもきちんとしており、「部屋もきれいに片付いてい …
僕が妻と出会ったのは、友人に半ば強引に誘われた合コンでした。時間に遅れてきた彼女の印象は最悪。ところが、彼女のある行動を見てから印象が一変して…… …
高校3年生だった私は、兄と暮らしていました。高校を卒業するまで一緒に暮らす予定でしたが、卒業を間近に控えたころ、兄の結婚相手が一緒に住むことになり …
26歳のとき、趣味のバレーボールを通じて彼女と出会いました。彼女から電話をもらって連絡を取るようになり、交際へ発展。その後、僕がひとり暮らしをして …
当時、27歳だった私は3歳年下の彼から「両親に紹介したい」と言われ、彼の実家に行くことになりました。しかしそこで、彼ママからまさかの言葉が飛び出し …
私はほどほどに甘いものが好きですが、夫は私とは比べ物にならないくらいほどの甘党で……。読者が経験した、「パートナーの習慣にびっくりしたエピソード」 …
私は21歳のときに出産しました。当時大学生で、周りの友人は就職活動をしている時期。当然、周囲からは結婚も出産も反対されましたが、私は授かった命を幸 …
僕は、妹の結婚式に出席しました。父親が他界してから、母が女手一つで育てた妹。僕もできる範囲で学費を支援するなど、一生懸命面倒をみてきた妹の晴れ舞台 …