「そこまでしなくていいよ…」妻の安心のために出張の便まで変更!?愛妻家すぎる夫の尊い日常とは
夫は付き合ってるときからまめでとてもやさしい人でしたが、結婚して1番驚いたのが、私中心に夫の生活が回っていることで……。 目次 1. 朝の確認事項 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

私にとって、初めての血をわけた家族以外との共同生活。「夫と一緒に暮らせるだけで幸せだ」と思えていても、徐々に歯車が合わなくなってしまうこともあると感じていました。そのため、円満な家庭を築くために、私は夫に2人だけのルールを決めようと提案しました。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚生活】の記事⇒結婚式当日。「招待していない人が来てる!」まさかの人物が式場に現れ…大パニックに!?
もともと、「育ちの違う人同士が一緒に住むには、ある程度のルールが必要」だと思っていた私。そして、周囲の既婚者である友人たちも口を揃えて忠告してくれたのは「最初が肝心だ」ということでした。「最初にいろいろと夫婦間で取り決めをしておかないと、夫は家事も何もしてくれない、ただのATM的な存在になってしまうよ」という助言でした。
私自身も過去にお付き合いしていた人と同棲していた経験があり、そのときは毎日仕事と家事に追われる日々をおくっていました。途中からは、”私って、ただ一緒に住んでいるだけの家政婦じゃん”と、同棲している意味に疑問を持ちお別れすることになったため、友人たちの助言は身に染みていたのです。
この経験があったからこそ、夫には「家事は分担してやっていこうね」という提案をし夫婦で協力していくことに。
夫はひとり暮らしの経験もあったのですが、それでも価値観の違いはありました。部屋の掃除や片付けは週1回の私と、月に1回の夫。掃除に関する感覚がかなり違ったのです。
それぞれ家事に対する感覚が違うことに関しては、しょうがないと思っていたのであえて最初に決めたルールは「家事は分担しようね」ということだけ。
そして率先して私が家事をしている姿を見て、次第に夫は片付けを始めたり洗濯物を取り込んだりしてくれるように。時々、「私のほうが多く家事をやってるよね?」と不満をぶつけてしまいそうになることもありましたが、体調が悪くて私が寝込んでいるとき、ほとんどの家事を済ませて仕事へ行った夫。その姿に感謝しかなく、「私だけが……」という考えはいつの間にか消え去っていました。



























現在、私たち夫婦は結婚して10年目になります。実は交際当時からセックスのときに痛みがあり、もともと私はセックスにあまり乗り気ではなくて……。「ムーンカレンダー」「ベビーカレンダー」...
続きを読む結婚する前の夫は、約束の時間に遅れることもなく、きちんとしている印象でした。新婚生活が始まれば、自然と同じようなリズムで暮らしていくものだと思っていたのですが……。 結婚して一緒に...
続きを読む今年で結婚して5年。子どもがいる私たち夫婦は最近なんだかマンネリ気味です。ママ友とも「夫にときめかない」という話ばかり。あるとき、「恋人時代のような仲良しでラブラブな関係に戻りたい...
続きを読む私には8歳の息子と6歳の娘がいます。乳幼児期のころと比べると手がかからなくなってきているものの、まだまだ子どもたちが中心の生活。食事の準備や洗濯はもちろん、宿題のチェックや学校行事...
続きを読むある日、冷蔵庫を開けると、あるはずの卵が1つ残らずなくなっていました。不思議に思って鍋を確認すると、中に入っていたのは……。日常生活の中で、夫との感覚や思考のズレに気づいた話です。...
続きを読む夫は付き合ってるときからまめでとてもやさしい人でしたが、結婚して1番驚いたのが、私中心に夫の生活が回っていることで……。 目次 1. 朝の確認事項 …
夫はいつも、できるだけ安く買い物しようと心がけてくれます。ただ、気になる点が1つだけあって……。読者が経験した、「パートナーとの価値観の違い」に関 …
今年で結婚して5年。子どもがいる私たち夫婦は最近なんだかマンネリ気味です。ママ友とも「夫にときめかない」という話ばかり。あるとき、「恋人時代のよう …
ある日、冷蔵庫を開けると、あるはずの卵が1つ残らずなくなっていました。不思議に思って鍋を確認すると、中に入っていたのは……。日常生活の中で、夫との …
結婚する前の夫は、約束の時間に遅れることもなく、きちんとしている印象でした。新婚生活が始まれば、自然と同じようなリズムで暮らしていくものだと思って …
私には8歳の息子と6歳の娘がいます。乳幼児期のころと比べると手がかからなくなってきているものの、まだまだ子どもたちが中心の生活。食事の準備や洗濯は …
みなさんは、パートナーの秘密や本音を聞いたことはありますか? もしかしたら、勇気を出して打ち明けてくれた秘密かもしれません。そこで今回は、読者が経 …
「歯」をとても大切にしている私の夫。ある日、生活用品メーカーに勤める私の弟と初対面し、私は「うまくコミュニケーションが取れるかな?」と心配していた …