「ありがとう。でもさ…」手作りチョコへの夫の正直すぎる一言。私の思い込みが崩れ去った瞬間
バレンタインに、夫との間で起きた出来事です。結婚して間もないころだったこともあり、その年は気合を入れて、夫のために手作りチョコを用意しました。しか …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに始まった夫の在宅ワークも約3年が経ちました。始めたころは、ずっと夫が家にいることに慣れない部分もありましたが、今では夫が在宅ワークをするメリットのほうが多いと感じるほどです。そんなふうに思えるのも夫のおかげ、在宅ワーク生活を通してこの人と結婚してよかったと改めて実感しています。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚生活】の記事⇒結婚式当日。「招待していない人が来てる!」まさかの人物が式場に現れ…大パニックに!?
夫の在宅ワークは新型コロナウイルスの感染拡大が騒がれて間も無くのころに始まりました。
流行初期は、とにかく未知のウィルスに恐怖を感じていたので、少しでも感染のリスクを減らせる在宅ワークが可能であることにありがたく思っていた私。しかし、これまでずっと朝から夜まで仕事で家にいなかった夫がずっと家にいるのです。幼い子どもが2人いるので夫が会議中は静かにするように注意したり、お昼ごはんも大人が1人増えると献立を考えるのも量を用意するのも大変になったり。また、おやつの時間にはお茶を淹れて持っていったほうがいいか、など気をつかってしまうようになりました。
そしてだんだん、終わりが見えないこの生活にストレスを感じるようになったのです。
そんなある日、夫からかけられた「お昼ごはん、こんなにちゃんとしなくていいんだよ。毎日大変じゃない?」という言葉に気づかされました。普段より頑張ってしまっていたということに……。
夫が仕事をしているのだから、私も家のことをしっかりしないと、という気持ちが強く普段より家事も育児も張り切ってしまっていたのです。夫はそんな私に気づいていたのだと思います。そして、それが続けばストレスになるということも。
それからは、普段どおりお昼ごはんは特別なものを作らず、そのときにあるものを食べる、お茶は飲みたければ勝手に淹れてもらうなど、私は「頑張る」のをやめました。



























私にはA子という名前の友だちがいました。彼女は大学時代の同級生で、入学当初は仲良くしていたのですが、2年生になったある日、A子が私の彼氏を略奪。さらに、4年生のときにも略奪され、大...
続きを読む私たち夫婦は『生きているスピード』が違うと感じます。のんびり屋さんな夫に比べて、私は常にせかせかと動きまわっているタイプ。一緒に暮らし始めると、性格の違いからくる生活リズムの違いが...
続きを読む私は、結婚と同時に義実家同居を始めて今年で3年になります。もともと夜型で酒呑み、酔いに任せたスキンシップが好きだった私の生活サイクルは、4人暮らしをしていくうちにだんだんと変わって...
続きを読む新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに始まった夫の在宅ワークも約3年が経ちました。始めたころは、ずっと夫が家にいることに慣れない部分もありましたが、今では夫が在宅ワークをするメリ...
続きを読むワンオペ育児をしている私は毎日大忙し。ですが、それでも私は夫が飲み会に反対することはめったにありません。その理由についてお話します。 夫の飲み会に反対しない私 私は夫が飲み会に行く...
続きを読むバレンタインに、夫との間で起きた出来事です。結婚して間もないころだったこともあり、その年は気合を入れて、夫のために手作りチョコを用意しました。しか …
「しっかり者」という印象の夫。それは結婚前も結婚後も変わりません。しかし、たまに笑ってしまうような天然ぶりが炸裂することが。特に印象的だったのが… …
物心ついたころから、年末年始はお詣りに出かけ田舎に帰省、親戚が集まるというのが実家での恒例の過ごし方でした。何の変哲もない過ごし方ですが、「行かな …
買ってから数回しか着ていない服でも、すぐに捨ててしまう夫。「まだ着られるのにもったいない!」と思ってしまった私は……。読者が経験した、「夫との価値 …
結婚し、家計の管理をすることになった私。ある日、私は夫の本屋でのレシートを見てびっくりし……。読者が経験した、「結婚してから知った夫との価値観の違 …
みなさんは、パートナーの習慣に驚いたことはありますか?一緒に暮らしていると、自分は知らない習慣を目の当たりにするかもしれません。そこで今回は、読者 …
私にはA子という名前の友だちがいました。彼女は大学時代の同級生で、入学当初は仲良くしていたのですが、2年生になったある日、A子が私の彼氏を略奪。さ …
みなさんは、夫のうっかりに驚いたことはありませんか? ギョッとするうっかりから、クスッと笑ってしまうようなうっかりまで、いろいろあると思います。そ …