足を崩せない。熟睡できない。数年ぶりの義実家帰省で、ずっと気が気じゃなかった理由は…
数年ぶりに夫の実家へ帰省することになった私。「もしかしたら生理とかぶるかもしれない」という不安の中、義実家へ向かっていると、生理がきてしまい……! …
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私にとって生理は身近な存在ですが、男性をはじめ周囲には理解されにくく、生理や生理痛のことを伝えづらいなと感じていました。当時付き合ったばかりの彼にも気を使ってしまい、言い出せず……。
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当時お付き合いしていた彼とのデートの日、予定日より早めに生理がきてしまいました。まさか生理がかぶるとは思っておらず、しかもその日に限って公園デート。ひたすら公園を散歩するという生理痛がつらい日にとっては地獄のコースでした。
このとき、彼とはまだ数回デートをした程度。そのため、彼に「休憩したい」と言い出せず、私は生理痛を我慢しながらひたすら歩くことに。
次第に生理痛がひどくなっていった私。相手がトイレに立ったとき、どうしようもならなくなり、ベンチにうずくまってしまいました。
戻ってきた彼に「大丈夫!?」と聞かれましたが、心配をかけさせたくなくて「大丈夫です」とだけ答え、この日はそのまま解散。ただただ痛みに耐えた苦いデートとなってしまいました。
そんな私は、生理でおなかが痛いときは、そんなに寒くない日でも使い捨てカイロをおなかに当てています。
私は医療機関で働いているのですが、とある生理中、仕事の途中で生理痛がきつくなり、カイロを使うことにしました。貼るタイプのカイロにすればよかったのですが、ちょうどそのときは持っておらず、貼れないタイプのものをパンツのウエスト部分にはさんで仕事をすることにしたのです。
そのまま男性の医師の前を通り過ぎたとき……、おなかに挟んでいた使い捨てカイロがズボンの裾からポトッ。
男性医師は察したのか笑ってくれましたが、私は恥ずかしさでいっぱいに。何か言わなければと、生理だということ、生理によるむくみなどが気になっていることを話すと……この男性医師は婦人科は専門外でしたが、「むくみにはこの漢方がいいよ」とアドバイスをくれました。
恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、同時に「さすが医師だなぁ」「正直に伝えてよかったかも」とも感じた経験です。



























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