「心の帰る場所」元カノとの密会がバレた夫。家族への愛を熱弁した結果!? #妻は2番目に好き? 140
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23歳で結婚したのですが、そのとき夫はもう30歳。
夫の周りの友人はもうほとんどの人が子持ちだったし、私の親も孫を楽しみにしていたので、若いうちにさっさと子どもを作ろうかなーと軽く考えていました。
このときの私は基礎体温も測っておらず、排卵日なども考えずに妊活をしていました。若いから妊活すればすぐにできるだろうと思っていたんです。2~3カ月くらいで妊娠できると信じ込んでいたので、毎月生理がくるたびに「…あれ?」という気持ちになりました。
このとき初めて、チョコレートのう胞の「不妊」というワードを思い出すのです。
レディースクリニックの先生には、4カ月ごとに定期的に検診にくるようにと言われていました。私も手帳には書いてあったものの、混んでいる病院に行くのは正直面倒で、仕事も立て込んでいた時期だったので、来週は行こう、再来週は行こう……とどんどん先延ばしになってしまい、半年以上過ぎてしまったころには、逆に行きづらくなってしまって結局行けずじまいでした。
こういうめんどくさがる癖は直していきたいと思ってはいるもののなかなか直らないですね。
半年間妊活しても何もなかったのをきっかけに「チョコレートのう胞の定期検査に行かなきゃ」と少し焦ってきましたが、私はそれでもスルーしてしまったのです……。
監修/助産師REIKO
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