「ちょっと待って!?」ナシ婚だったはずが義両親への挨拶で一変!⇒両家顔合わせまで発展し…迎えた結末
お付き合いしていた彼女と結婚することに。僕たちは、結婚式をあげずに入籍だけするつもりだったのですが……? え…?勝手に進む話し合いにビックリ 僕と …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

夫とは結婚して5年。今では喧嘩などから学習を繰り返し、互いの違いを認め合える関係になれたと思っています。しかし、結婚当初は好きだから一緒にいるものの、互いの考え方の違いに悩むことが多くありました。
関連記事:「俺は気づかなかった」この状態でも!?結婚後、夫との価値観の違いに驚愕して…
結婚後にまずぶつかったのは、電話に対する考え方の違いです。夫は自分の妹と仲がよく、頻繁に連絡を取り合う仲です。ある日、私と夫が深刻な話し合いをしているときに、妹から電話がかかってきたことがありました。そのとき、私と目の前で大事な話をしているにもかかわらず、夫は妹からの電話を優先したのです!
普段から夫が妹と仲がよすぎることに違和感を覚えることもあったので、目の前の妻より妹を優先されたことにさびしさを覚えました。そして、大事な話し合いをしているのだから、急ぎでない電話は後に回すべきと言った私に対して、夫は「電話はすぐに出るものだ!」と強く言い放ち……。その言葉にショックを受けつつも、私は「一緒にいたいなら、こんなことに動じないぐらい強くならなきゃ!」と思ったのです。
また結婚後は申し訳なさから夫に「友だちと会ってきていい?」「今晩は、からあげでいい?」など「~していい?」と確認することが増えました。そのときの夫の返事は、毎回「自由にどうぞ!」。なんだか突き放されたように感じてさみしい気持ちになりました。
「会ってきていい?」には「行っておいでよ! 楽しんできてね」や、「からあげでいい?」には「もちろん! 楽しみにしてる」など、「自由にどうぞ」と私に委ねるのではなく、夫の言葉を返してほしかったのです。
結婚当初はその夫の言葉にモヤモヤしていましたが、一緒にいる時間を重ねると、「自由にどうぞ」という言葉は、夫なりのやさしさなの思えるようになりました。この言葉は、全面的に私のすることを受け入れてくれる言葉だと思えるようになったからです。



























結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は……。読者が経験した「結婚後、夫の...
続きを読む私は小説家です。結婚して半年が経ったころ、今のマンションに引っ越してきました。そんな私の悩みの種は義母。私の仕事を知らない義母は、会うたびに嫌味を重ねてきて……。 ★ムーンカレンダ...
続きを読む中学時代の同級生だったA男とは、成人式で再会して交際が始まりました。その後、結婚までは順調に進み、私は義両親が営む老舗の寿司店で働くことに。義両親との関係も良く、穏やかな毎日を送っ...
続きを読む当時の私は、夫が立ち上げたネット広告会社で働いていました。会社が軌道に乗るまでは、大変な時期もありました。妻としてはもちろん、部下としても夫を支え、ついにはタワマンに住めるほど業績...
続きを読む結婚を前提に付き合っていた彼から、20代最後の年に別れを告げられた私。「もう恋なんてできない」と思っていましたが、職場で出会った男性と……。 20代前半で見つけた!将来のパートナー...
続きを読むお付き合いしていた彼女と結婚することに。僕たちは、結婚式をあげずに入籍だけするつもりだったのですが……? え…?勝手に進む話し合いにビックリ 僕と …
大学生のころ、私は部活に打ち込んでいて、アルバイトをする時間がほとんどありませんでした。そんな事情もあり、友人とはあまりお金をかけずに過ごせる場所 …
私と夫の出会いはホストクラブでした。彼はホストで、私は店に通うひとりの客。正直、彼の第一印象は悪くて、「まさか結婚するなんて」と今でも思っています …
新生活が始まったばかりのころは、共働きで支え合う夫婦になれると信じていた私。ところが入籍直後、やさしかったはずの夫は突然別人のように豹変しました。 …
結婚するまで、ずっと実家暮らしだった私は、正直ほとんど料理ができませんでした。包丁の持ち方もおぼつかないまま新婚生活が始まり、最初は不安でいっぱい …
僕は、穏やかでゆったりとした新婚生活を思い描いていました。ところが、妻と一緒に暮らしはじめてみると……? 細かすぎるよ…! 妻は、起床や食事、入浴 …
今の夫と付き合っていたころのことです。私は、やさしいけれど優柔不断で人に流されやすい彼に、頼りなさを感じていました。「彼との結婚もないな」と考えて …
数年前、僕は当時の婚約者を社長の息子に奪われたという苦い経験をしました。それからようやく立ちなおり、新たな恋人とお付き合いを開始。今度こそ、彼女を …