「2人の秘密にしよう」気軽に訪れた相席居酒屋で、たまたま同席した男性とまさかの展開に!?
大学生のころ、私は部活に打ち込んでいて、アルバイトをする時間がほとんどありませんでした。そんな事情もあり、友人とはあまりお金をかけずに過ごせる場所 …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

私が夫と結婚してよかったと思うことのひとつに、夫の両親と出会えたことがあります。夫婦としても人間としても、私が見習いたいと思う、義父母の尊敬しているところとは……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚×義両親】記事⇒彼の父から突然の電話「彼女と今から来い!」が…まさか彼の父との最期のやりとりになるなんて
夫と付き合っていたころ、会話の流れでお互いの両親の話になりました。そこで私が驚いたのは、夫は両親が人の悪口を言うのを聞いたことがない、ということ。夫曰く、自分たちが悪口を言っている姿を子どもに見せるのは良くないと思っているのではないか、とのことでした。
確かにそうだよなと思いつつも、義両親は当時夫たち3人の子どもを育てながら働いていたのだから、きっと日々いろいろな感情を抱えていただろうに、とも感じました。それでも子どもたちの前では人の悪口を言わないようにしていたのだと思うと、私は尊敬の念を抱かずにはいられませんでした。
親になった今、私はついつい子どもたちの前で、子育てについてやその日の愚痴を夫に話してしまいそうになることがあります。そのたびに義父母のことを思い出し、グッと堪えるようにしています。
また、感謝の気持ちをよく言葉で表してくれる義父母。私は料理が苦手で、義実家に行ったときは配膳や洗いものだけをさせてもらっています。たったそれだけのことしかしていないのに、義母はそのたびに「ありがとうね」と笑顔で欠かさずお礼を言ってくれるのです。
私は父の日や母の日、それぞれの誕生日などにプレゼントを贈っているのですが、そのときもに気持ちのこもったお礼をしてくれます。そのうえ私たちが帰ったあとにも「気をつかってくれてありがとう。使うのが楽しみです」「みんなでおいしくいただきました」と、プレゼントの写真とともにメッセージを送ってくれます。そういった気づかいに、贈った私も「喜んでもらえてよかった」とうれしい気持ちになります。



























結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は……。読者が経験した「結婚後、夫の...
続きを読む私は小説家です。結婚して半年が経ったころ、今のマンションに引っ越してきました。そんな私の悩みの種は義母。私の仕事を知らない義母は、会うたびに嫌味を重ねてきて……。 ★ムーンカレンダ...
続きを読む中学時代の同級生だったA男とは、成人式で再会して交際が始まりました。その後、結婚までは順調に進み、私は義両親が営む老舗の寿司店で働くことに。義両親との関係も良く、穏やかな毎日を送っ...
続きを読む私はアメリカの大学を卒業後、仕事にのめり込み、各国を渡り歩いてキャリアを積んできました。30代に突入し、母国である日本を拠点に働くことを意識し始めたころ、小学校の同窓会を機に久しぶ...
続きを読む私はフリーランスのデザイナーで、好きな仕事をしながら充実した日々を送っています。企業の御曹司だというA男とは、順調に交際を続けてきました。しかし、次第に彼の言動にモヤモヤすることが...
続きを読む大学生のころ、私は部活に打ち込んでいて、アルバイトをする時間がほとんどありませんでした。そんな事情もあり、友人とはあまりお金をかけずに過ごせる場所 …
私と夫の出会いはホストクラブでした。彼はホストで、私は店に通うひとりの客。正直、彼の第一印象は悪くて、「まさか結婚するなんて」と今でも思っています …
新生活が始まったばかりのころは、共働きで支え合う夫婦になれると信じていた私。ところが入籍直後、やさしかったはずの夫は突然別人のように豹変しました。 …
結婚するまで、ずっと実家暮らしだった私は、正直ほとんど料理ができませんでした。包丁の持ち方もおぼつかないまま新婚生活が始まり、最初は不安でいっぱい …
僕は、穏やかでゆったりとした新婚生活を思い描いていました。ところが、妻と一緒に暮らしはじめてみると……? 細かすぎるよ…! 妻は、起床や食事、入浴 …
今の夫と付き合っていたころのことです。私は、やさしいけれど優柔不断で人に流されやすい彼に、頼りなさを感じていました。「彼との結婚もないな」と考えて …
数年前、僕は当時の婚約者を社長の息子に奪われたという苦い経験をしました。それからようやく立ちなおり、新たな恋人とお付き合いを開始。今度こそ、彼女を …
当時の私は、夫が立ち上げたネット広告会社で働いていました。会社が軌道に乗るまでは、大変な時期もありました。妻としてはもちろん、部下としても夫を支え …