「本当にごめんね…」せっかくの新婚旅行なのに高熱でダウン。謝る僕に、妻がとったまさかの行動とは!?
楽しみにしていた新婚旅行。しかし、滞在2日目の朝から、僕が体調を崩してしまって……。 新婚旅行で寝込んでしまい… 初めは旅の疲れだろうと思っていた …
ムーンカレンダー 生理・恋愛・美容 女性のリアルを毎日お届け♪

義実家は遠方にあるため、帰省のたびにとても交通費がかかります。家計の負担となって悩んでいたのですが、あるとき私の考え方が変わって……。
★ムーンカレンダーで注目を集めた【結婚×義両親】記事⇒「40歳とは結婚するなって」挨拶の2日後、「親が反対した」と彼から別れを告げられた。でも実は…
夫の実家は、新幹線で2時間ほどのところにあります。私たち夫婦は夏休みや年末年始などに義実家へ帰省することが多いのですが、そのたびにかかる往復の新幹線代が、かなり家計の負担となっていました。
また、私たちは共働きのため、子どもが発熱したときなど、保育園のお迎えに困ることがよくあります。そんなとき、義両親を頼りたいのですが、新幹線で2時間かかることもあり気軽に頼ることはできません。
義両親が近くに住んでいるママ友から、「代わりに保育園へ迎えに行ってもらった」とか、「子どもが発熱したとき看病してもらった」という話を聞いて、私はいつも「うらやましいな、いいなぁ」と思っていました。
しかし、最近になって私の考え方に変化が。義実家が遠方だからこそのメリットもあると思うようになったのです。
義実家が遠方で良かったなと思ったのは、文化の違いを感じられる点です。例えば、お正月に義実家へ帰省すると、義母が作ってくれたおせち料理やお雑煮に入っている具材がわが家とはまったく異なり、義実家の地方ならではの食文化を楽しむことができるのです。
料理に限らず、地域によってお正月の文化に違いがあったり、方言があったりすることを直接肌で感じられるのは、私の子どもたちにとってとても良い環境だなと思います。
実際、子どもたちは義両親の方言に興味をもってまねをしたり、お雑煮の味付けが家とは違うことを楽しんだりしています。



























結婚式当日。ドレス姿に着替え終わった私は、緊張しながらも、これから始まる式を楽しみにしていました。ところが、式が始まる少し前、式場スタッフが慌てた様子で控え室へやって来たのです。そ...
続きを読む当時、私は同じ会社に勤める夫と、穏やかな結婚生活を送っていました。多少のケンカはあっても、これからもいい夫婦でいられると信じていたのですが……。 ★ムーンカレンダーで注目を集めた「...
続きを読む僕は地元で小さな牧場を営んでいます。この日は娘と一緒に、妹の結婚式へ。晴れ舞台を心から楽しみにしていたのですが、披露宴会場へ向かう途中、新郎のA男とその父親に声をかけられて……!?...
続きを読む僕は、中堅商社に勤めていました。大学で知り合った彼女と交際し、卒業後は彼女の父親が経営する会社に入社。ゆくゆくは結婚し、2人で会社を支えようと誓い合っていました。ところが、入社から...
続きを読む私たちの結婚式は、義家族がいないまま始まりました。それでも、参列してくれた方々の拍手やお祝いの言葉に支えられ、夫は少しずつ表情を取り戻していきました。しかし、披露宴の最中、会場の入...
続きを読む楽しみにしていた新婚旅行。しかし、滞在2日目の朝から、僕が体調を崩してしまって……。 新婚旅行で寝込んでしまい… 初めは旅の疲れだろうと思っていた …
もともと、私と夫は地元の同じ会社に勤めていました。交際当初、部署は違ったものの、会社自体が大規模ではなかったため、周囲は公認の仲。結婚式も挙げ、た …
夫と結婚し、結婚式のことなどをいろいろ準備していたときのことです。結婚式で必要な小物を購入するため、夫と駅前にある百貨店へ。その百貨店の高級コスメ …
結婚すると、どうしても避けては通れないのが義実家との付き合い。ときには価値観の違いや相手の心ない態度によって、耳を疑うような言葉を投げかけられてし …
結婚式からしばらく経ち、私たち夫婦は平穏な日常を取り戻していました。しかし、義母からの連絡は以前と変わらず続いていました。そんなある日、夫のスマホ …
夫と結婚して7年目のとき、私たちにはまだ子どもがいませんでした。いつか家族が増えたらと願いながら、二人で支え合って暮らしていたのです。そんなある日 …
付き合って1年ほどたったころ、私たちは結婚を意識するようになりました。将来のことを話し合う中で、お互いにひとつずつ条件を出すことに。私はその約束を …
私たちは、入籍と結婚式を同じ日におこなうことに決めました。式場選びや打ち合わせも順調に進み、あとは当日を迎えるだけ。そんなある日、結婚式の費用につ …