体調を崩した夫。「おかゆ?うどん?」尋ねると…キョトン顔に。「違うでしょ」夫の言葉に衝撃
結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は …
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結婚後に初めて知って驚いたというお話をまとめています。

結婚してすぐ、夫が体調を崩したときのことです。体調が悪いときに食べるものといえば、おかゆやうどんなど「消化によいもの」という認識でした。しかし夫は……。読者が経験した「結婚後、夫の価値観にビックリしたエピソード」を紹介します。
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夫が体調を崩した際、食事を用意しようと思い「おかゆやうどんを食べる?」と夫に尋ねました。すると夫はキョトンとした顔に。
気分じゃなかったのかなと思い、「何か食べたいものある?」と聞いてみると、夫はこう言いました。
「うちでは風邪をひいたときとか体調悪いときは、くさくてからいものを食べるんだよ。ニンニクとかガツンと効いてるやつ!」と。
夫の言葉に驚いてしまいました。私としては「消化のよいもの」という認識でしたが、夫の家庭では、「風邪のときこそ、ニンニクたっぷりの刺激的な料理」だったようです。完全にカルチャーショックでしたし、育ってきた環境の違いを感じた瞬間でした。
夫は今でも体調が悪いときなどには「スタミナをつけたい」と言って、ニンニクの効いた料理を食べたがります。本当は消化のよいものがいいとは思うものの、育ってきた環境の影響も大きく、夫のスタンスは変わらないので、最近は「好きなものをどうぞ……私はやさしいものを食べるね」と、お互い別メニューで落ち着いています。
著者:あんのーんちゃん/30代女性・主婦
イラスト:Ru
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年12月)
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